ものすごくうるさくて、ありえないほど近い


2012.06.23 Saturday


あの日は、TVのチャンネルがどこもビルの崩壊を映していて異様に思っていた。何が起きたのかよくわからなかったし、テロだといわれても実感がなかった。幸い知り合いも誰もいないので切羽詰まった心配をすることはなかったが、歴史に残る大惨事となってしまった。
誰にでも必ず訪れる大切な人の理不尽な死は、受け入れ難いもの。9.11同時多発テロで父を失った神経恐怖症ぎみのオスカーは、謎の鍵が父からのメッセージだと思い込み、その鍵がどこの鍵のものなのか探すというストーリーだ。
序盤の少年は、傍若無人で悲劇のヒーローを気取ってすらある。母親に向かって母親が父親の代わりに死ねばよかったとも言う始末。それが本心であることを母親もが知っている。オスカーにとって父親は誰よりも大切な人だったから。しかし彼が心の底から叫んでいた嫌いな物が全部9.11繋がりだというのは切なくなりましたね、人々の心に与えた衝撃は大人も子供も変わらないんだって。
オスカーがマックス・フォン・シドーさん演じる間借り人の老人と出会ってからが面白くなる。ブラックと鍵の封筒に書いてあったことから市内のブラックさん宅へと足を運ぶオスカーと老人。間借り人の老人が昔出て行った祖父であろう事は想像に易い。そしてこの祖父にオスカーはある事を打ち明ける。それは例の留守電のことなのだけれど…。
結果として鍵は父からのメッセージではなく、ブラック家の父から子への贈り物だった。そこでオスカーは誰にも話をしていないことを話し始める。あのとき、本当は何があったのか…。
しかし後半は、身勝手な子供の視点から、母親の大きな愛の姿へと変貌する物語だった。実は母リンダはオスカーが何をしているか知っていて、彼が訪ねるであろうブラックさんの家に先回りまたは連絡して、息子のためにあらかじめ話をしておいたのだった。こんな大きな愛があろうか。
出会った人たちの話を母親とするシーンが感動的だった。同じ喪失を分かち合ったもの同士が本当の意味で再生するシーンですね。
しかしラストのパパの手紙のシーンはやりすぎだしちょっとあざとくて泣くまではいかなかったのが残念。


【概略】
9.11で最愛の父を失ったオスカーは、父が遺した1本の鍵にメッセージが込められていると信じ、鍵穴を探す旅に出る。

ドラマ

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2017.03.23 Thursday

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★コメント一覧★
  • KGR
  • 2012/06/23 8:14 PM
2度目のビル突入はリアルタイムで見ました。
理不尽を通り越した惨劇でした。

しかし、この映画からはそのどうしようもない悲しみを乗り越えていこうというメッセージを感じました。
もちろん忘れてはいけないし、忘れられない出来事ではあるけど、それを踏まえたうえで、一歩先へ踏み出そうという映画だと思いました。


  • maki
  • 2012/06/23 8:27 PM
KGRさん こんばんは♪

もう10年、まだ10年です。
人々の心の中では悲しみは癒えてないと強く感じました。
それでも人は生きていかなければならない、立ち止まってはいられないのだと。
仰られてるとおり、一歩先へ踏み出そうというメッセージが込められているのでしょう

オスカーのためにたくさんのブラックさんが協力してくれたのは、あの惨劇をみなが忘れていないからというのもあるのでしょう
傷跡は残る、けれどいつかは癒えるもの
再生の物語で良作だったと思います


こんばんは!
中盤以降はとても良いです。
母親の愛には素直に感動しちゃいました。
まさかそんな事をしていたなんて思ってもいませんでしたから。
お世話になった人達にお礼の手紙を送るエピソードもほっこりさせられましたね。
何よりマックス・フォン・シドーの台詞無しなのに表情で語りかけてくるような演技が素晴らしかったですよ!!


  • maki
  • 2012/06/23 9:05 PM
ヒロ之さん こちらもありがとう

私も母親の愛には素直に感動しました!
止めるのではなく、自分の力でやらせる、やりとげさせるところに深い愛情を感じましたね
そうすることがオスカーにとって大切で、重要な事だってわかっていたから。
父親はオスカーの好奇心を上手く引き出す天才だったようですが、この母親はそれを後ろでずっと支えてきたのでしょうね

細かいところですが、おばあちゃんが荷物をドンとそこに置いてマックス・フォン・シドーさんをそのままに家にはいっちゃうところとか、何もいわないところがむしろ良かったりもしましたね


  • ふじき78
  • 2012/06/23 11:08 PM
私もね、母ちゃんがス〇ーカーだとは思いませんでした。


  • mig
  • 2012/06/24 12:27 AM
ちょっとふじきさんの↑ 笑。

わたしもあのつけ歩いてたっていうのは
うそだーって思いましたけど(笑)
どうしても9.11のことが頭にうかびっぱなしで
だぶっちゃってだめでした(ダメって泣けって意味)
これはDVDより劇場で見る方がやっぱり入り込んじゃうかも。


  • maki
  • 2012/06/24 9:27 AM
ふじき78さん こんにちは♪

11歳でストーカー被害にあうなんて、
不憫な子…
可愛いから仕方ないか!


  • maki
  • 2012/06/24 9:33 AM
migさん こんにちは♪

先回りして…というのは、一体いつやってたのだ!?とか疑問はわいてしまいますよね
(仕事してたはずなのに)
それでも、やはり感動しましたね
色んなブラックさんも、9.11があるからこそ、その痛みを理解してくれたのかもしれません
母親も鍵のためとまでは知らなかったとは思いますが、何かやってるのだろうとはピンと来た、市内のブラックさんのもとを訪れていることを。でも、だからといってのこの行動。本当に母の愛は大きいなと思います


  • KLY
  • 2012/06/24 12:48 PM
母親って見てるんだなぁって思いました。アレは完全にやられましたよ、ほんとに。子供の存在が自分の再生にも繋がるってある意味母親の特権じゃないかな?父親はまたきっと違う思いと強さがあるんじゃないかと思うんですよね。トーマスくん、名優を相手に素晴らしい演技だったと思います。


  • maki
  • 2012/06/24 3:38 PM
KLYさん こちらもありがとう

不安神経症気味の主人公を、トーマス君は見事に演じきってくれました。なんだか、オスカーという少年そのものなくらい。
とくに、嫌いなものを早口でまくしたてるシーンと、世間を相手にキッと相手を見据えてる姿。
母親は子供の存在が立ち直るきっかけになると思います。そこは女性だからなんとなくわかる。男性は、どうなんでしょう…KLYさんのほうがわかるかもしれませんね


あの母親が先回りして....て所では思わず泣いてしまいましたよ。母親の愛の大きさに感動しちゃいました。
マックス・フォン・シドーさんの台詞なしの演技も素晴らしかったと思います。


  • maki
  • 2012/06/24 3:47 PM
yukarinさん こちらもありがとう

日本みたいに安全な国じゃないんですから、しかも11歳で、そりゃ心配しちゃいますよね!しかし先回りして先に話をしておくとか、もうね…。
また二人が同じ(ブラックさん達の)話題で盛り上がるところが凄くあたたかくて。
オスカーが母親の愛を素直に感じている場面だと思いますし、とっても良かった!

マックス・フォン・シドーさんとおばあちゃんの関係も良かったですよね。荷物ドンとか。言葉でいわなくても、わかるところが。


じつは単純な感激屋なので、ものすごくありえないほど泣いた私なのでした〜。


完全に母目線で見てました。
子供に対してだったら、なんでもできるし、何でもしようとする。
父の接し方のように、友達のようにおおらかにしたいけど、そこから一歩後退している。
見えなくてもいいから、子供を絶対に守る。そんな思いが見事に表されてて、アタシとしては号泣でした。
お見事でした。


  • maki
  • 2012/06/25 9:56 AM
ボーさん こんにちは♪

ものすごく感激してありえないほど泣きましたか。私は残念ながら泣くまではいかなかったのですが、後半感動しちゃいました〜


  • maki
  • 2012/06/25 10:00 AM
sakuraiさん こんにちは♪

母目線でみることができると、また違った風にみれるのでしょうね
家族の中で、一歩退いて支えているといった母親のスタンスは凄くわかります
サンドラの演技は自然体でとてもよかったです
ボーっとしていたの部分も、子が無事に帰ってくるまで気が気でなかった親の心を感じます
涙がボロボロという作品にはならなかったのですが、後半の母親の深い愛情がわかった瞬間、とても感動しました


  • YAN
  • 2012/07/04 5:57 PM
makiさん、こんにちは!
私もやっぱり母親という立場で見ていて、
我が子を黙って見守る我慢強さや、
同じように訪ねて歩く行動力には、素晴らしいって感動しました。
ほんとに大きな愛が成せる業ですよね。

あの喪失感はなかなか癒えないでしょうけど、
他の人の悲しみに気付き、その人達までもが自分を支えてくれたと
理解出来た時、少しずつ再生していけるんでしょうね。

ラストのパパの手紙は・・・確かに無くても良かったかも(^▽^;)


  • maki
  • 2012/07/04 6:07 PM
YANさん こんばんは♪

ラストの父からの手紙ですが、父は父で、子のことを考え一番の理解者でもあった(絶対に諦めないって信じてた)という意味では、ありなラストなんですけどね〜。なんだか母の愛につつまれたところで「お父さん、邪魔!」みたいに思っちゃいました(笑)

YANさんのように自分の子供がいらっしゃる方にはとくに、この母親の行動がとても共感や感動をもたれる方が多いようです
やっぱり自分だったらどうするか、という視点でみてしまうからかもしれませんね
私は子供がいないので「もしいたら」でしかみれませんけれど、実際にいたならまた違った感想をもったかもしれません
それこそ心配しすぎて「何してるのかいいなさい!」と問い詰めたりしちゃってるかも^;なんて考えちゃいます


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  • ・*・ etoile ・*・
  • 2012/06/28 9:44 PM
<ものすごくうるさくて、ありえないほど近い を観て来ました> 原題:Extremely Loud and Incredibly Close 製作:2011年アメリカ 人気ブログランキングへ ヤプログさんのご招待で少し早く鑑賞してきました。いつもありがとうございます。 この作品、原作は読
  • ★紅茶屋ロンド★
  • 2012/06/29 7:39 AM
賢いがちょっと変わった行動を取ることのある少年オスカー。9.11のテロ事件で大好きだった父を亡くした彼に残る心の傷だ。最愛の父を失った悲しみを乗り越えられないでいた少年はある日、父のクローゼットで封筒に入った鍵を見つける。かつて父と遊んだ調査探検ゲームの
  • SOARのパストラーレ♪
  • 2012/07/01 2:16 PM
大好きった人の死を知るその臨場感に震えた・・。オスカー君は素晴らしかったな(涙)。
  • ★ Shaberiba 
  • 2012/07/02 9:40 PM
今週末公開の本作。 久々に試写会に当選し、先週金曜日、有楽町のよみうりホールで見てきました。 18時開場、18時半開演で、18時過ぎに到着した時は7階のホールに上がる階段の 4階から、列ができていました。 会場は満席。 トム・ハンクス、サンドラ・ブロック
  • 映画の話でコーヒーブレイク
  • 2012/07/04 12:12 AM
大切な人の喪失とその悲しみを、どう乗り越えて生きていくのか・・・ やっぱり私は、母親の気持ちに一番心打たれた★ EXTREMELY LOUD AND INCREDIBLY CLOSE 監督:スティーヴン・ダルドリー 製作...
  • RockingChairで映画鑑賞
  • 2012/07/04 5:58 PM
ものすごくうるさくて、ありえないほど近い(原題: EXTREMELY LOUD AND INCREDIBLY CLOSE) 393本目 2012-05 上映時間 2時間9分 監督 スティーヴン・ダルドリー 出演 トム・ハンクス(トー ...
  • メルブロ
  • 2012/07/08 11:43 PM
 ネットでは感動したという書込が多く、評判上々の作品、ものすごくうるさくて、ありえないほど近いのレビュー記事です。。
  • よしなしごと
  • 2012/07/25 6:11 PM
Data 原題 EXTREMELY LOUD AND  INCREDIBLY CLOSE 監督 スティーヴン・ダルドリー 出演 トム・ハンクス  サンドラ・ブロック  トーマス・ホーン  マックス・フォン・シドー 公開 2012年 2月
  • 映画 K'z films 2
  • 2012/09/11 7:18 PM
 今日は、晴れたり雪だったりころころ変わる天気です。では、今日観たこの映画を紹介します。 【題名】 ものすごくうるさくて、ありえないほど近い 【製作年】 2011年 【製
  • こんな映画観たよ!-あらすじと感想-
  • 2012/10/22 8:19 PM
いやぁ〜 想像していたより、ずっと良い映画でした・・・。4つ☆半
  • ポコアポコヤ 映画倉庫
  • 2012/10/23 3:18 PM
【あらすじ】 911の同時多発テロで、大切な父(トム・ハンクス)を亡くした 少年オスカー(トーマス・ホーン)。ある日、父の部屋に入った オスカーは、見たことのない1本の鍵を見つける。 その鍵に父からのメッセージが託されているかもしれないと 考えたオスカー
  • タケヤと愉快な仲間達
  • 2012/11/04 1:29 PM
現在、自家用車を修理に出していて、代車ではどこにも行く気がしないピロEKです どうも最近は車の運転と相性が悪く困っています 前回「三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船」の前に書いてある近況報告で、福岡に行った話の続きを次回に…と書きましたが、そ
  • ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画
  • 2013/02/17 5:03 PM


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03/06
疲れたー。 借りてきたもの→「ベルリンファイル」「ウォールフラワー」「MUD マッド」「武士の献立」「アメリカン・ハッスル」「鑑定士と顔のない依頼人」「ダラス・バイヤーズクラブ」「偉大なる、しゅららぼん」「チョコレートドーナツ」「フルスロットル」「友よ、さらばと言おう」「ファーナス 訣別の朝」「テロ,ライブ」「監視者たち」「イン・ザ・ヒーロー」「ケープタウン」「イコライザー」「泣く男」「蜩の記」「リスボンに誘われて」「誰よりも狙われた男」「アバウト・タイム 愛おしい時間について」「トワイライト ささらさや」「エレクトリック・チルドレン」「オオカミは嘘をつく」「ショート・ターム」「ポイントブランク〜標的にされた男〜」「シェフ 三ツ星フードトラック始めました」「嗤う分身」「あと1センチの恋」「プリデスティネーション」「きっと、星のせいじゃない。」「ビッグ・アイズ」「イン・ユア・アイズ 近くて遠い恋人たち」「ラスト・リベンジ」「ハッピーエンドが書けるまで」「ゼロの未来」「はじまりのうた」「マジック・イン・ムーンライト」「デッド・シティ2055」「誘拐の掟」「ジヌよさらば〜かむろば村へ〜」「靴職人と魔法のミシン」「パイレーツ」「駆込み女と駆出し男」「真夜中のゆりかご」「ロスト・リバー」「WISH I WAS HERE 僕らのいる場所」「ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション」「カリフォルニア・ダウン」「ハイネケン誘拐の代償」「しあわせはどこにある」「チャイルド44 森に消えた子供たち」「マーシュランド」「奪還者」「天使が消えた街」「共犯」「かけがえのない人」「アリスのままで」「ピエロがお前を嘲笑う」「クーデター」「ギヴァー 記憶を注ぐ者」「恋人まで1%」「ハッピーボイス・キラー」「ファンタスティック・フォー」「マイ・インターン」「コンテンダー」「ナイトクローラー」「ジョン・ウィック」「マジックマイク XXL」「しあわせへのまわり道」「ふたつの名前を持つ少年」「コングレス未来学会議」「アデライン、100年目の恋」「愛しのグランマ」「名もなき塀の中の王」「黒衣の刺客」「ベル&セバスチャン」「さよなら、人類」「ぼくらの家路」「ヴェルサイユの宮廷庭師」「ヴィンセントが教えてくれたこと」「ドローン・オブ・ウォー」「ハイエナ」「グランド・ジョー」「図書館戦争 THE LAST MISSION」「白い沈黙」「エール!」「パパが遺した物語」「カリキュレーター」「ミニー・ゲッツの秘密」「バクマン。」「サバイバー」「恐怖ノ白魔人」「エイリネイト -侵略地区-」「ミケランジェロ・プロジェクト」「エベレスト」「クリード チャンプを継ぐ男」「アクトレス 女たちの舞台」「ゾンビマックス!怒りのデス・ゾンビ」「Re:LIFE 〜リライフ〜」「ラスト・ナイツ」「ブリッジ・オブ・スパイ」「ヒトラー暗殺、13分の誤算」「笛を吹く男」「顔のないヒトラーたち」「モンスターズ 新種襲来」「尚衣院-サンイウォン-」「白鯨との闘い」「黄金のアデーレ 名画の帰還」「ブレイキング・ゴッド」「メモリーズ 追憶の剣」「クリムゾン・ピーク」「リザとキツネと恋する死者たち」「クライム・ヒート」「ゾンビーワールドへようこそ」「スナッチャーズ・フィーバー 喰われた町」「海賊じいちゃんの贈りもの」「殺されたミンジュ」「オデッセイ」「ブラック・スキャンダル」「ディバイナー 戦禍に光を求めて」「SPOOKS スプークス/MI-5」「サヨナラの代わりに」「ラバランチュラ 全員出動!」「リジェネレーション」「独裁者と小さな孫」「エージェント・ウルトラ」「X-ミッション」「マルガリータで乾杯を!」「監禁村」「サマー・インフェルノ」「完全なるチェックメイト」「サウルの息子」「最強サイボーグX」「タイム・ラヴァーズ 時空を繋ぐ指輪の物語」「クロノス」「ドラゴン・ブレイド」「マネー・ショート 華麗なる大逆転」「SPY TIME-スパイ・タイム-」「ザ・ブリザード」「テラーハウス」「ニック/NICK ハードペイン」「ディーパンの闘い」「ハッピーエンドの選び方」「ディスクローザー」「ドリーム ホーム 99%を操る男たち」「追撃者」「スリーピング・ボイス〜沈黙の叫び〜」「罠」「砂上の法廷」「パディントン」「ヴィクター・フランケンシュタイン」「SPY/スパイ」「僕だけがいない街」「最愛の子」「虹蛇と眠る女」「これが私の人生設計」「ぼくとアールと彼女のさよなら」「スクリーム・ガールズ 最後の絶叫」「グレート・ウォリアーズ/欲望の剣」「特捜部Q キジ殺し」「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」「ヘルケバブ 悪魔の肉肉パーティー」「SHERLOCK/シャーロック 忌まわしき花嫁」「パリ3区の遺産相続人」「狼は暗闇の天使」「リーザと十二月の神々」「ロスト・エリア -真実と幻の出逢う森-」「キャロル」「マギー」「ヘイトフル・エイト」「バチカン・テープ」「ゾンビ・ファイト・クラブ」「戦慄収容所」「アナザー」「リリーのすべて」「セブンス・サン 魔使いの弟子」「エレクトラウーマン&ダイナガール」「スポットライト 世紀のスクープ」「人生は小説よりも奇なり」「ニック/NICK ラスト・フューリー」「あるメイドの密かな欲望」「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」「ヒットマン エージェント47」「エヴェレスト 神々の山麓」「テラフォーマーズ」「マインド・エスケープ」「家族はつらいよ」「ルーム」「殿、利息でござる!」「スノーホワイト-氷の王国-」「ヘイル,シーザー!」「心霊ドクターと消された記憶」「アサイラム 監禁病棟と顔のない患者たち」「選挙の勝ち方教えます」「ベイビーブラザー」「Mr.ホームズ 名探偵最後の事件」「獣は月夜に夢を見る」「ミッシング・サン」「ペーパーマン PaperMan」「ヴィジョン/暗闇の来訪者」「エルサレム」「フィフス・ウェイブ」「ラザロ・エフェクト」「サウスポー」「復活」「二ツ星の料理人」「パレス・ダウン」「クリーピー 偽りの隣人」「アイ アム ア ヒーロー」「太陽」「ヒメアノ〜ル」「西遊記 孫悟空 vs 白骨夫人」「スキャナー 記憶のカケラをよむ男」「エクスポーズ 暗闇の迷宮」「ヘイヴンハースト」「ラスト・キング 王家の血を守りし勇者たち」「クーパー家の晩餐会」「ハロルドが笑うその日まで」「サイレント・ナイト 悪魔のサンタクロース」「私を忘れないで」「恋するインターン 〜現場からは以上です!〜」「ダークネス」「教授のおかしな妄想殺人」「ワタシが私を見つけるまで」「ライオット・クラブ」「荊棘の秘密」「シークレット・アイズ」「レジェンド 狂気の美学」「トマホーク ガンマン vs 食人族」「ダーティー・コップ」「二つの真実、三つの嘘」「ターザン:REBORN」「素敵なサプライズ ブリュッセルの奇妙な代理店」「きみがくれた物語」「ローマに消えた男」「ジェム&ホログラムス」「エクス・マキナ」「X-MEN:アポカリプス」「裸足の季節」「モンスター・ハント」「スーサイド・スクワッド」「メカニック:ワールドミッション」「人生は狂詩曲(ラプソディ)」「高台家の人々」「帰ってきたヒトラー」「罪の余白」「ヤング・アダルト・ニューヨーク」「ミラーズ 呪怨鏡」「好きにならずにいられない」「サスペクツ・ダイアリー すり替えられた記憶」「秘密 THE TOP SECRET」「ウェディング・フィーバー ゲスな男女のハワイ旅行」「モデル 欲望のランウェイ」「グランド・イリュージョン 見破られたトリック」「ミュータント・ニンジャ・タートルズ:影<シャドウズ>」「葛城事件」「コンカッション」「ベトナムの怪しい彼女」「ベネファクター/封印」「シング・ストリート 未来へのうた」「ミモザの島に消えた母」「BFG:ビッグ・フレンドリー・ジャイアント」「FOUND ファウンド」「マッド・ドライヴ」「キング・オブ・エジプト」「世界一キライなあなたに」「神様の思し召し」「ハドソン川の奇跡」「神のゆらぎ」「BILLABONG ビラボン」「コロニア」「ハイ・ライズ」「ベン・ハー(2016)」「サイレント・アイランド 閉じ込められた秘密」「彼岸島デラックス」「ダウンヘル」「YOU ARE NEXT ユー・アー・ネクスト」「デッド・オア・ラン」「血闘」「イーグル・ジャンプ」「キラー・インフェルノ」「グースバンプス モンスターと秘密の書」「セルフレス/覚醒した記憶」「青空エール」「スター・トレック BEYOND」「インフェルノ」「インサニティ」「特捜部Q Pからのメッセージ」「ミリオンダラー・ホテル」「ライク・ア・キラー 妻を殺したかった男」「グッド・ネイバー」「屍憶 -SHIOKU-」「ベストセラー 編集者パーキンズに捧ぐ」「ハングリー・ハーツ」「ペイ・ザ・ゴースト ハロウィンの生贄」「ジェイソン・ボーン」「世界の果てまでヒャッハー!」「レジデント」「ラスト・ウィッチ・ハンター」「ザ・ギフト」「5時から7時の恋人カンケイ」「ミッドナイト・スペシャル」「ジョイ」「ハッピーログイン」「アンダーワールド ブラッド・ウォーズ」「後妻業の女」「真田十勇士」「バイオハザード:ザ・ファイナル」「GANTZ:O」「ドント・ブリーズ」 他、自宅保管DVD


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TSUTAYA DISCASは、今や幻の(笑)Mプランで継続中だよ!
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★ 最近観た中でよかったのは:
シン・ゴジラ(2回目鑑賞:レンタルDVD鑑賞)

★ 現在観ている海外ドラマ:
名探偵MONK ファイナル・シーズン
デクスター ファイナル・シーズン
HANNIBAL/ハンニバル
ゲーム・オブ・スローンズ 第二章:王国の激突

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