猿の惑星:新世紀(ライジング)


2015.02.07 Saturday
【概略】
猿のシーザーが仲間を率い、人類への反乱を起こして10年。猿たちと人類が森で遭遇し、一触即発の危機が発生する。
SF



前作「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」の続編。
なんか、既に薬害で人類が死滅しそうな勢いと言う設定の本作…うーん、そこに行くまでの過程(この10年)が見たかったのに。前作のラストで「人間に対し反乱を起こして」という感じではなかったような気がするんだよね。あくまでアルツハイマーの新薬開発で飛躍的に知能が発達した猿たちが団結して人間社会から巣立っていった…と言う感じだった気が。
悲観する間もないほどテンポよく進んでいくストーリー、人間=猿ドラマの中に社会同士の対立や組織のあり方など、猿たちを鏡として、自分たち人間を省みるような作品になっていた。
前作の方が好きだったし面白いと思えるんだけど、本作での沈むように悲しみに浸りこんでいくのが、なんとも言えず。
中盤からはシーザーよりもコバのほうが予想外に活躍、最先端技術を駆使した映像は前作同様見事で、たくさんの猿がいるシーンでも違和感は少ない。演技派のコバから目が離せなかった(笑)二丁拳銃で疾走するコバも。
猿側の方が人間らしくて主人公という感じですね。それでも猿と人間、それぞれの葛藤が繰り広げられ、物語に深みを与えていると思う。
ラストはシーザーの信条を楯に命乞いするコバを、「お前はもうエイプではない」と言い放つシーザーの心情が胸に迫りました。コバを落下させるシーザーも、また「人」の部分が濃いのであろうと。
胸を打つシーザーのラストカットは、身につまされるような思いだった。

★ランキングに参加しています★
にほんブログ村 映画ブログへ にほんブログ村 映画ブログ B級映画へ にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ
よろしければご協力お願いします♪






スポンサーサイト


2017.03.28 Tuesday

★ランキングに参加しています★
にほんブログ村 映画ブログへ にほんブログ村 映画ブログ B級映画へ にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ
よろしければご協力お願いします♪






★コメント一覧★
  • ヒロ之
  • 2015/02/07 2:49 PM
こんにちは!
なんていうか他人事じゃないような気がして、悲しくなる話でした。
誰もが皆、同じ考えなら問題なく行くのでしょうけども、世の中そんなに簡単ではないです。
これから先、どうなるのか。
やはり猿に支配される地球になっちゃうんでしょうけども、続きが見たくなる終わり方でした。


  • maki
  • 2015/02/07 4:14 PM
ヒロ之さん こんにちは♪

うん、そうですね
現代の国情勢と重なりますからねえ…。
続きは見たくなるけれども、結果として
一作目「猿の惑星」になるなら、見たくないような気もします。
なんにせよ、アンディ・サーキスさんの表情が素晴らしく今回も良かったですね!


  • ふじき78
  • 2015/02/07 10:45 PM
ちょっとコパの存在には感心しましたね。シーザーが最後に出てこなければ、コパは英雄立志伝の人物として後々、語られるような存在になったでしょう。逆に道義的に正しく思えても、得られる利益の少ないシーザーの平和主義的な考え方の方が、今後、第二第三のコパが現れた時、打ち負かされてしまう可能性が高いんじゃないでしょうか。


  • 夜影座
  • 2015/02/07 11:21 PM
こちらもお邪魔します。

本作の結果が一作目の「猿の惑星」に繋がると分かっていると、何とも言えない気持ちになりますね。
心なしか、だんだんシーザーが人間っぽい顔立ちになってきた気がします。

しかしあれだけの猿軍団の中、メイン猿たちの顔がきちんの区別できてしまうのも凄いです♪。
ところで、前作の主人公カップルはどうなったんでしょう?


makiさん、こんにちは!

悪くない映画なんですけど、
いかんせん前作が傑作すぎましたね。

前作でのコバの役割上、
今作での活躍は容易に想像できたんですけど、
まさかここまでハジけてくれるとは思っていませんでした!
彼の暴走は人を知りすぎているがゆえの悲劇ですよね。
中盤ぐらいまでの彼には共感できたんですけど、
シーザーに取って代わろうと画策した時点で運の尽きです。
さてさて、続編はいったいどうなるんですかね?


  • maki
  • 2015/02/08 3:40 PM
ふじき78さん こんにちは♪

その通りですね
結局「平和論」というものは、暴力に抗う事が難しいのだろうと思います
今のシーザーは強いでしょう、カリスマ性もある
しかし、後の10年、20年はどうでしょうか
第二のコバが現れたときに打ち負かせられるのか。
猿たちがしたがっているのはシーザーという英雄がいるからであって、シーザーを失う時に他に立派な後継者がいなければ、同じ事の繰り返しになってしまうでしょうね


  • maki
  • 2015/02/08 3:48 PM
夜影座さん こちらもありがとう

猿からかなり人間に近い全身像だったような気もします
前作はまるまる猿だった事を考えたら、すごい進化です

前作の主人公達は生きてればいいのですが、
亡くなった可能性が高いかなあと。


  • maki
  • 2015/02/08 3:57 PM
スパイクロッドさん こんにちは♪

コバの演技力の高さと見た目からわかる反逆性が
楽しかったですね〜
シーザーはどちらかといえば猿から進化し続けて
ネアンデルタール人と猿の中間みたいになってましたね@@;
コバの主張と人間憎悪も理解出来るだけに、
彼のシーザーへの気持ちが離れてしまうくだりは哀しいものがありました
続編への伏線があまり感じられない続編ありきの終わり方だったので、こう見事に「猿の惑星」一作目となってしまっているのか、まだそこまでいかず戦うのか、
果たして次作はどうなるのか気になりますよね〜


こんばんは。
1作目と2作目の間が観たかったですよね。
個人的には前作のほうが好きですが、こちらは考えさせられる所があって深い物語になってました。


makiさんこんばんわ♪TB&コメント有難うございました♪

始まったらいきなり十年後で猿側も大きな社会を形成していましたから、確かに少し面食らう感じではありますよね。その過程を観たいのは自分も同感です^^;

しかし道中で多少のトラブルや一触即発の事態とかあったものの、相手に憎悪を向けず理解し合えば分かり合える機会もあっただけに、マルコムとシーザーの最後の互いの沈痛なセリフが自分には結構切なかったですね。ホント共存出来る可能性はあったはずなのに・・。


  • maki
  • 2015/02/09 4:39 PM
yukarinさん こんにちは♪

人間が薬害による死滅というのは、
結構ありえそうでもあるだけに、そこは知りたかったかな〜
なんか、この10年の間を描いた小説?があるそうですね
そちらをみれば納得出来るのかもです
私も前作のほうが緩急があってやはり好きですが、
本作では確かに深く考えさせられましたね
国勢と同じなんですもの


  • maki
  • 2015/02/09 4:54 PM
メビウスさん こんにちは♪

マルコムとシーザーの絆の形成は、
形成「途中」であったものの、相手を信頼するというところは出来ていたので、
戦うしかなくなった、という選択肢しか残されていない事がとても残念に思いました
しかし、共存できる可能性はありましたが、人間が以前の暮らしを求めると、やはり共存は出来ない可能性も高かった事を考えると、激突はさけられないのかも…とも思ってしまいます

なんにせよ、次作がどういったアプローチではじまるのか、非常に楽しみであります


コバが一番人間臭かったかもね。
どいつもこいつもシーザーみたいだったら、何も問題ないのですが、なんせ我々は最悪の生き物、人間ですからね。
猿の物語というより、人間の物語をまざまざと見せられたって感じでした。
話にどうしてもあとづけ、無理やり感を感じてしまいました。


  • maki
  • 2015/02/10 12:58 PM
sakuraiさん こんにちは♪

猿の進化系が人間ですから、
シーザーのような考えの猿もいれば、
コバのような猿もいる、と考えれば
猿社会も人間社会も同じようなものだと思えますよね
猿社会と人間社会の対立も、
実際の国勢と重なる部分もありますし…


  • ミス・マープル
  • 2015/02/16 1:42 PM
シーザーが確かに人間に限りなく近づいている気がしました。
コバも人間的であり、人間の善悪を両方表していたのかな。
次回作はどうなるのでしょう。
ただ「戦争」が始まる小さなきっかけをこの目で見ると、本当に現実と重なってしまいました。


  • maki
  • 2015/02/16 3:39 PM
ミス・マープルさん こんにちは♪

かなり人間に近いような感じでしたよね
心も進化した=より人間に近くに?と考えてしまいます
容貌も、ただの猿よりも人間に近いし…
次回がどうなってるのか全く予想がつかないので、
楽しみなシリーズではありますね!


こちらも(きょうは攻撃です・爆)

見事に猿の世界に感情移入させてくれました。コパの存在が上手いですよねぇ。造型もいいわぁ。
猿も人間と同じになるっていうのが、何とも言えないです。しつこく、J.フランコと言ってたんですが、あぁいうかたちでまた出てくると、前作との繋がりがやっぱり感じられるし、猿インフルでだったんだろうなぁって思います。次作は、次の世代になってしまってるかもしれないですねぇ。


  • maki
  • 2015/02/17 8:08 AM
ちゃぴちゃぴさん こちらもありがとう

次作、いきなりシーザーの銅像がもう建ってたりして(笑)
猿惑はやっぱり、一作目のあのラストが衝撃だったんで、
そこまでやるのかやらないのかが気になっちゃいますなあ
猿が人間に近づいているのも、
もはや進化といっていいのかどうか…
「猿のほうが〜」という台詞があるとおり、
ある意味、猿のほうがよっぽど平和的で人間らしい生活をしていましたね
余計な「進化」が善悪二つの猿に分かれる事になってしまったのかもしれないと考えると、進化も考えようだなあと思いました
Jフランコはやっぱり猿インフルですかねえ
無事息子かなんかが人間側主人公になったりしませんかねえ


  • latifa
  • 2015/02/17 3:04 PM
makiさん、こんにちは!
私もレンタル開始早々借りて来ました♪

>うーん、そこに行くまでの過程(この10年)が見たかったのに。

そうです!!そーなんだよね。私もそこが見たかった。
ドンパチが見たいんじゃなくて、ドラマが見たい自分にとっては、本作の取り上げた部分は、あまり心に響く処とかなかったなあ・・・。


  • maki
  • 2015/02/17 6:44 PM
latifaさん こんばんは♪

猿インフルです、と冒頭で説明があったけど
その大混乱振りと猿文明社会を築いていく過程をみたかったですよね〜
前作からの続きと考えると、そこが妥当かと…
ただ、「心も進化した」というのは、
ストーリーの肝だったかもしれないですね
コバを結果的に処刑せざるをえなくなったシーザーも、
もはやエイプではないのかもしれない。
そう思えるくらい人間的でした


  • YAN
  • 2015/03/05 5:38 PM
makiさん、こんにちは!
猿達のあり方は人間の映し鏡でしたね!
裏切り・復讐・猜疑心などなど。
これは人間対人間の争いを見ているようでした。
それぞれに共存か決戦かの葛藤があって、
なかなか深みのある作品になってたと思います。
コバにも理由があって、どこか憎めない描き方になってましたね。
それにしても猿がリアルで感心しました!


  • maki
  • 2015/03/05 6:53 PM
YANさん こんばんは♪

心も進化した、というキャッチのとおり、
進化してしまって人間化していましたね
馬に乗るなんてのもそう
一番の見所はコバちゃんだったりしました
ほんまもんの猿真似の演技派ぶりをみせつけての
二丁拳銃とか、主人公は誰だ、と思ってしまいました(笑)
でもやっぱり前作のほうが、なんか納得のいく猿惑だった気がします


こんにちは。

色々と考えさせられる作品でした。
猿を通して物語が進んでいきますが
どこかの人間国(二カ国間)のお話のよう。

次回はどいいう展開で進むのか?
(結末は分かっていますからね。)
楽しみです。


  • maki
  • 2015/03/10 9:36 AM
タケヤさん こんにちは♪

そうですね、国勢に照らし合わせて考えれば、
現代の縮図ともいえそうです
ほんと次作がどう進むのか全く予想つきませんよね
すでにシーザーの像が建ってたりして!


★コメントする★






   
この記事のトラックバックURL



★トラックバック一覧★
□作品オフィシャルサイト 「猿の惑星:新世紀(ライジング)」□監督 マット・リーブス□脚本 マーク・ボンバック、リック・ジャッファ、アマンダ・シルバー□キャスト アンディ・サーキス、ジェイソン・クラーク、ゲイリー・オールドマン■鑑賞日 9月20日
  • 京の昼寝〜♪
  • 2015/02/07 8:17 AM
猿の惑星のリブート作で2011年に公開され好評だった 『猿の惑星:創世記(ジェネシス)』の続編で、監督は 『クローバー・フィールド』のマット・リーヴスに バトンタッチされたSF映画『猿の惑星:新世紀 (ライジング)』が公開、3Dで観るか2Dのアトモスで 観るか迷いまし
  • 映画B-ブログ
  • 2015/02/07 8:30 AM
映画 『猿の惑星:新世紀(ライジング)(2D・字幕版)』 (公式)を本日、先行上映初日の第1回目で劇場鑑賞。採点は ★★★★ ☆ (5点満点で4点)。100点満点なら75点にします。 ざっくりストーリー 2020年代のサンフランシスコ。
  • ディレクターの目線blog@FC2
  • 2015/02/07 8:34 AM
SF映画の金字塔『猿の惑星』の新たにリブートしエピソード0的位置づけのストーリーを描いた前作『猿の惑星:創世記(ジェネシス)』から10年後の世界を舞台にした続編です。 出演はその ...
  • カノンな日々
  • 2015/02/07 8:46 AM
『猿の惑星 -新世紀(ライジング)-』 を鑑賞しました。 先行公開で急遽3連休に飛び入り参戦した猿は如何に... 【ストーリー】  自らが生み出したウイルスによって、人類の90パーセントが死滅した2020年代の地球。サンフランシスコでは、かろうじて生存している人
  • 気ままな映画生活(適当なコメントですが、よければどうぞ!)
  • 2015/02/07 8:53 AM
クオリティ高いなあ。
  • 或る日の出来事
  • 2015/02/07 8:57 AM
前作『猿の惑星/創世記(ジェネシス)』から10年、人類は猿インフルエンザの影響で絶滅の危機に瀕し、免疫を持つ一部の人々だけが細々と生き延びており、一方で蜂起した猿たちは、シーザーの指導の下で一大コミューンを築き上げていた。新たなエネルギー源を求めてダ
  • 【徒然なるままに・・・】
  • 2015/02/07 9:01 AM
希望は再エネだったが・・・ 公式サイト。英題:Dawn of the Planet of the Apes。マット・リーヴス監督、アンディ・サーキス(モーションピクチャー:シーザー)、ジェイソン・クラーク、ゲイ ...
  • 佐藤秀の徒然幻視録
  • 2015/02/07 9:40 AM
おお〜〜っ!しっかりと続編になっている。 前作のジェネシスでシーザーは森へと・・ そしてウイルスが・・・で終わったけど その後の物語がちゃんと描かれていて面白かった〜〜〜〜〜〜!!! いや〜〜〜シーザーがいい! ここまできたら、姿は猿だけど、優しいカ
  • ♪HAVE A NICE DAY♪
  • 2015/02/07 10:08 AM
『猿の惑星:創世記(ジェネシス)』の続編。前作から10年後の世界を描いている。 冷静に考えてみて、これって、人類そのものではないのか? この作品では、資源=電力の確保をめぐり、資源の有るところ=ダム、居住しているグループ=猿たちと、資源の欲しいグループ
  • 勝手に映画評
  • 2015/02/07 10:11 AM
3年前の『猿の惑星:創世記(ジェネシス)』の続編 自らが生み出したウイルスによって、人類の90パーセントが死滅した2020年代の地球。サンフランシスコでは、かろうじて生存している人類と驚異的な遺伝子進化を遂げた猿たちのコミュニティーがゴールデンゲート
  • よくばりアンテナ
  • 2015/02/07 10:23 AM
シーザーの男前のみを観るべき映画。  
  • Akira's VOICE
  • 2015/02/07 10:35 AM
前作「猿の惑星:創世記」は映像と、シーザーを演じるアンディ・サーキスの演技に感心
  • はらやんの映画徒然草
  • 2015/02/07 11:04 AM
示唆に富む、猿VS人間の哀しき戦争! SFエンタメでありながら、身につまされる優れた教訓映画であった。 映画史に燦然と輝きながら、1作目を頂点に回を重ねる毎にB級へと下降線をたどったためか、どこか一段低い娯楽作とみられていた『猿の惑星』シリーズ(68〜7
  • 相木悟の映画評
  • 2015/02/07 11:24 AM
 猿の惑星シリーズのリブート版第二弾。もともと原作は有色人種の台頭を猿に見立てたそうですが、本作でも人間とまったく異なる生物との対立というよりも、明らかに文明が違う人間同士が対立する現実のメタファーであり、よく考えられていると思いました。  作品情報
  • 映画好きパパの鑑賞日記
  • 2015/02/07 11:53 AM
前作、猿の惑星:創世記(ジェネシス)を、当ブログは以下のように褒めている。 <「老い」とは 
<「親子の絆」とは 
<「人格」とは 
<「愛情」とは 
<「人権」とは
 <「尊厳」とは

 <
  • 日々 是 変化ナリ 〜 DAYS OF STRUGGLE 〜
  • 2015/02/07 11:59 AM
'14.09.13 『猿の惑星:新世紀(ライジング)』@TOHOシネマズ日本橋 したまちコメディ映画祭で『西遊記 はじまりのはじまり』を見た後、時間も早いのでせっかくだから1本何か見ようということになり、『ガーディアン・オブ・ギャラクシー』と悩んで、先行上映だからこち
  • ・*・ etoile ・*・
  • 2015/02/07 1:12 PM
共存か、対立か… 詳細レビューはφ(.. ) http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201409150000/  猿の惑星新世紀(ライジング) / 原タイトル:DAWN OF THE PLANET OF THE APES (角川文庫)[本/雑...価格:778円(税込、送料別) 【楽天ブック
  • 日々“是”精進! ver.F
  • 2015/02/07 1:27 PM
別に続けなくても良いのにと思いながら『猿の惑星:新世紀(ライジング)』を観てきました。 ★★ うん、別に続けなくても良かった。 前作のラストで、人類にとっては有害な猿の脳を活性化させるウィルスが世界中にパンデミックしていく様子が描かれていましたが、本
  • そーれりぽーと
  • 2015/02/07 2:02 PM
DAWN OF THE PLANET OF THE APES 2014年 アメリカ 131分 SF/アクション/アドベンチャー 劇場公開(2014/09/19) 監督: マット・リーヴス 『モールス』 出演: アンディ・サーキス:シーザー ジェイソン・クラーク:マルコム ゲイリー・オールドマン:ド
  • 銀幕大帝α
  • 2015/02/07 2:45 PM
猿の惑星:新世紀(ライジング)〜 DAWN OF THE PLANET OF THE APES 〜     監督: マット・リーヴス    キャスト: アンディ・サーキス、ジェイソン・クラーク、ゲイリー・オールドマン、ケリー・ラッセル、トビー・ケベル、コディ・スミット=マクフィー、カ
  • 映画@見取り八段
  • 2015/02/07 3:07 PM
前作同様、大変面白かった。
  • だらだら無気力ブログ!
  • 2015/02/07 5:48 PM
ポスター A4 パターンC 猿の惑星 新世紀 (ライジング) 光沢プリント()写真フォトスタンド APOLLO商品詳細を見る 【Dawn of the Planet of the Apes】 制作国:アメリカ  制作年:2014年 自らが生み出したウイルスによって、人類の90パーセントが死滅した 2020年
  • miaのmovie★DIARY
  • 2015/02/07 8:49 PM
評価:★★★★【4点】(11) 終始、緊張感に包まれた展開にぐいぐい惹き込まれた。
  • 映画1ヵ月フリーパスポートもらうぞ〜
  • 2015/02/07 10:40 PM
初春のあまり記憶にない映画の感想をボコボコつぶしてく祭り(2014年の鑑賞作品を潰していくぞ)。 五つ星評価で【★★★★娯楽として王道】   単純に面白い。 いがみ合う二つの ...
  • ふじき78の死屍累々映画日記
  • 2015/02/07 11:01 PM
猿の惑星 新世紀(ライジング) '14:米 ◆原題:DAWN OF THE PLANET OF THE APES ◆監督:マット・リーヴス「モールス」 ◆出演:アンディ・サーキス、ジェイソン・クラーク、ゲイリー・オールドマン、ケリー・ラッセル、トビー・ケベル、コディ・スミット=マクフ
  • C’est joli〜ここちいい毎日を♪〜
  • 2015/02/07 11:02 PM
猿が主役になっちゃった。 人類目線で描いてきたシリーズの流れからいうと、これは本筋からちょっと寄り道したようにも思える前日譚。なんせストーリーテラーからEDクレジット順ま ...
  • こねたみっくす
  • 2015/02/07 11:17 PM
それにしても良く出来てるなぁ。 猿の表情凄いよね。 話自体は既視感ありありで先が読めまくりだったけど、猿の芝居は見応えあるわ。 猿を見せるために敢えて華の無い主役を起用 ...
  • 時間の無駄と言わないで
  • 2015/02/08 12:03 AM
恐れや憎しみは戦争を生む 公式サイト http://www.foxmovies-jp.com/saruwaku-r 監督: マット・リーヴス  「クローバーフィールド/HAKAISHA」 「モールス」
  • 風に吹かれて
  • 2015/02/08 11:50 AM
2014年/アメリカ/131分 監督:マット・リーヴス 出演:アンディ・サーキス    ジェイソン・クラーク    ゲイリー・オールドマン ■概要 原題は『Dawn of the Planet of the Apes』。リブート版『猿の惑星』の第2作目にあたる、アメリカ製作による2014年
  • 偏愛映画自由帳
  • 2015/02/08 1:37 PM
名作SF『猿の惑星』の前日譚(たん)『猿の惑星:創世記(ジェネシス)』の続編。ウイルスによって滅亡状態に陥った人類と、遺伝子の進化を経て知能や言語を得た猿たちとの対峙(たいじ)が思わぬ事態を引き起こしていく。前作に引き続き、『ロード・オブ・ザ・リング』シ
  • パピとママ映画のblog
  • 2015/02/08 3:20 PM
先行上映で観ました。前作から10年後の話。森の奥で文明を築き進化を遂げた猿たち。一方、自らが生み出したウィルスによって絶滅の危機に瀕した人類。ゴールデンゲイトブリッジを挟んで、接触せず過ごしていたようだけど、人類が生き残るために必要な電気を再開させる
  • はるみのひとり言
  • 2015/02/08 3:36 PM
2014年9月23日(火) 18:30〜 TOHOシネマズ日本橋8 料金:1600円(シネマイレージデイ+TCX+DOLBY ATMOS) パンフレット:未確認 まだ、すっぽんぽん 『猿の惑星:新世紀 ライジング』公式サイト 猿ウィルスの猛威で、ほとんど壊滅状態の人類だが、細々と生活
  • ダイターンクラッシュ!!
  • 2015/02/08 6:49 PM
【DAWN OF THE PLANET OF THE APES】 2014/09/19公開 アメリカ 131分監督:マット・リーヴス出演:アンディ・サーキス、ジェイソン・クラーク、ゲイリー・オールドマン、ケリー・ラッセル、トビー・ケベル、ニック・サーストン、ジュディ・グリア、コディ・スミット=マ
  • ★yukarinの映画鑑賞ぷらす日記★
  • 2015/02/08 10:49 PM
高度な知能を獲得した猿のシーザー(アンディ・サーキス)が自由を求めて立ち上がり、人類への反乱を起こしてから10年。 猿たちは進化を加速させ、森の奥に文明的なコミュニティを築いて平和に暮らしていた。 一方人類は、蔓延したウイルスによっておよそ90%が死
  • 心のままに映画の風景
  • 2015/02/08 11:24 PM
【監督】マット・リーブス 【出演】アンディ・サーキス/ジェイソン・クラーク/ゲイリー・オールドマン/トビー・ケベル/ニック・サーストン/カリン・コノバル/ジュディ・グリア 【公開日】2014年 9月19日 【製作】アメリカ 【ストーリー】 天性のリーダーシッ
  • シネマをぶった斬りっ!!
  • 2015/02/09 1:15 AM
「猿の惑星:新世紀」は2011年に公開された「猿の惑星:創世記」の続編で、猿ウイルスによって人類が激減した世界で10年ぶりに人間と邂逅した猿たちが、共存を選ぶのか?そ ...
  • オールマイティにコメンテート
  • 2015/02/09 6:08 AM
(原題:Dawn of the Planet of the Apes) ----これって、フォーンも こそっと隠れて一緒に観た映画。 ニャんだか、スゴく評判いいよね。 「そうだね。 個人的には前作『猿の惑星・創世記<ジェネシス>』の方が好きだけど、 今回の作品は、 堂々たる風格を備えた 文
  • ラムの大通り
  • 2015/02/09 11:06 PM
これはもろに人間の物語ですな。
  • 迷宮映画館
  • 2015/02/10 11:15 AM
DAWN OF THE PLANET OF THE APES アメリカ 監督:マット・リーヴス 出演:アンディ・サーキス、ジェイソン・クラーク、ゲイリー・オールドマン、ケリー・ラッセル、トビー・ケベル、ニック・サーストン、ジュディ・グリア、コディ・スミット=マクフィー、テリー・ノ
  • 肩ログ
  • 2015/02/10 6:48 PM
天性のリーダーシップで2000頭の猿を統率するシーザーは、サンフランシスコ郊外の森の奥深くに、巨大なコミュニティを築き上げていた。 一方、10年前に世界的に拡散したウイルスの影響で人類の大半は死滅しており、免疫を持つわずかな生存者たちが、荒廃したサンフラン
  • 象のロケット
  • 2015/02/11 1:58 PM
“星を継ぐもの”は誰だ? 2011年に公開されたリブート版「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」の、10年後の世界を描く新シリーズ第二弾、「猿の惑星:新世紀(ライジング)」は驚くべき映画だ。 ルパート・ワイアットから監督を引き継いだマット・リーヴスは、絶滅に
  • ノラネコの呑んで観るシネマ
  • 2015/02/12 10:42 PM
第361回「あくまで予告編は予告なわけで・・・・」 いつもであれば、公開日を心待ちにして、1日でも早くと劇場に足を運ぶはずなのですが、すでに公開から3週間ほどが過ぎて、今頃になってから観に行くのはその作品に対する期待の薄さを如実に表しているわけで。そ
  • しんちゃんの徒然なる映画日記
  • 2015/02/15 11:23 PM
JUGEMテーマ:SF映画 一般 「猿の惑星:新世紀(ライジング)」 原題:Dawn of the Planet of the Apes 監督:マット・リーブス 2014年 アメリカ映画 131分 キャスト:アンディ・サーキス      ジェイソン・クラーク      ゲイリー・オールド
  • マープルのつぶやき
  • 2015/02/16 1:42 PM
モーションキャプチャーの第一人者アンディ・サーキスが、確固たるポジションを築いた感があります。Blu-rayで観たのですが、レンタルでも特典が観られたのでらっきー♪と思いました ...
  • 晴れたらいいね〜
  • 2015/02/16 10:30 PM
前作は非常に面白くて、その年の1位選んだほど。
  • ポコアポコヤ 映画倉庫
  • 2015/02/17 3:08 PM
強い枝に群がる  高度な知能を獲得した猿のシーザーが自由を求めて立ち上がり、仲間たちを率いて人類への反乱を起こしてから10年。猿たちは進化を加速させ、森の奥に文明的なコミュニティを築いて平和に暮らしていた。  一方人類は、蔓延したウイルスによっておよそ
  • CINECHANが観た映画について
  • 2015/02/23 12:48 AM
19日のことですが、映画「猿の惑星:新世紀(ライジング)」を鑑賞しました。 勢力を拡大し手話や言語を操るようになった猿たちは森の奥深くに、人類はわずかな生存者たちが荒廃した都市の一角に そんなある日、資源を求めた人間たちが猿たちのテリトリーを侵食したこ
  • 笑う社会人の生活
  • 2015/02/27 10:42 PM
戦争はこうやって始まるのか。 DAWN OF THE PLANET OF THE APES 監督:マット・リーヴス 製作:2014年 アメリカ 上映時間:131分 出演:*アンディ・サーキス *ジェイソン・クラーク *ゲイリー・オールドマン  ヒトの世紀が終わろうとしてい
  • RockingChairで映画鑑賞
  • 2015/03/05 5:41 PM
監督:マット・リーヴス 出演:アンディ・サーキス、ジェイソン・クラーク、ゲイリー・オールドマン、ケリー・ラッセル、トビー・ケベル、ニック・サーストン、ジュディ・グリア、コディ・スミット=マクフィー、カーク・アセヴェド、ケヴィン・ランキン、テリー・ノタ
  • タケヤと愉快な仲間達
  • 2015/03/09 8:09 PM
JUGEMテーマ:映画 制作年:2014年  上映メディア:劇場公開  制作国:アメリカ  上映時間:131分  原題:DAWN OF THE PLANET OF THE APES  配給:20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント ジャパン  監督:マット・リーヴス  主演:アンディ・サ
  • La.La.La
  • 2015/05/27 9:30 PM
『猿の惑星:創世記(ジェネシス)』の続編 でも、監督が変わったせいもあり、微妙にティストが変わったかな? SF作品から、アクションに! 特撮技術は圧倒的だけに、素朴い第1作「猿の惑星」(1968)が懐かしくも感じられました。 新型ウィルスで9割方、人類が
  • のほほん便り
  • 2016/06/09 9:43 AM


search this site.

New entries

categories

Memo

03/24
ホライゾンゼロドーンを絶賛プレイ中。DVDおろそか^; 借りてきたもの→「ベルリンファイル」「ウォールフラワー」「MUD マッド」「武士の献立」「アメリカン・ハッスル」「鑑定士と顔のない依頼人」「ダラス・バイヤーズクラブ」「偉大なる、しゅららぼん」「チョコレートドーナツ」「フルスロットル」「友よ、さらばと言おう」「ファーナス 訣別の朝」「テロ,ライブ」「監視者たち」「イン・ザ・ヒーロー」「ケープタウン」「イコライザー」「泣く男」「蜩の記」「リスボンに誘われて」「誰よりも狙われた男」「アバウト・タイム 愛おしい時間について」「トワイライト ささらさや」「エレクトリック・チルドレン」「オオカミは嘘をつく」「ショート・ターム」「ポイントブランク〜標的にされた男〜」「シェフ 三ツ星フードトラック始めました」「嗤う分身」「あと1センチの恋」「プリデスティネーション」「きっと、星のせいじゃない。」「ビッグ・アイズ」「イン・ユア・アイズ 近くて遠い恋人たち」「ラスト・リベンジ」「ハッピーエンドが書けるまで」「ゼロの未来」「はじまりのうた」「マジック・イン・ムーンライト」「デッド・シティ2055」「誘拐の掟」「ジヌよさらば〜かむろば村へ〜」「靴職人と魔法のミシン」「パイレーツ」「駆込み女と駆出し男」「真夜中のゆりかご」「ロスト・リバー」「WISH I WAS HERE 僕らのいる場所」「ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション」「カリフォルニア・ダウン」「ハイネケン誘拐の代償」「しあわせはどこにある」「チャイルド44 森に消えた子供たち」「マーシュランド」「奪還者」「天使が消えた街」「共犯」「かけがえのない人」「アリスのままで」「ピエロがお前を嘲笑う」「クーデター」「ギヴァー 記憶を注ぐ者」「恋人まで1%」「ハッピーボイス・キラー」「ファンタスティック・フォー」「マイ・インターン」「コンテンダー」「ナイトクローラー」「ジョン・ウィック」「マジックマイク XXL」「しあわせへのまわり道」「ふたつの名前を持つ少年」「コングレス未来学会議」「アデライン、100年目の恋」「愛しのグランマ」「名もなき塀の中の王」「黒衣の刺客」「ベル&セバスチャン」「さよなら、人類」「ぼくらの家路」「ヴェルサイユの宮廷庭師」「ヴィンセントが教えてくれたこと」「ドローン・オブ・ウォー」「ハイエナ」「グランド・ジョー」「図書館戦争 THE LAST MISSION」「白い沈黙」「エール!」「パパが遺した物語」「カリキュレーター」「ミニー・ゲッツの秘密」「バクマン。」「サバイバー」「恐怖ノ白魔人」「エイリネイト -侵略地区-」「ミケランジェロ・プロジェクト」「エベレスト」「クリード チャンプを継ぐ男」「アクトレス 女たちの舞台」「ゾンビマックス!怒りのデス・ゾンビ」「Re:LIFE 〜リライフ〜」「ラスト・ナイツ」「ブリッジ・オブ・スパイ」「ヒトラー暗殺、13分の誤算」「笛を吹く男」「顔のないヒトラーたち」「モンスターズ 新種襲来」「尚衣院-サンイウォン-」「白鯨との闘い」「黄金のアデーレ 名画の帰還」「ブレイキング・ゴッド」「メモリーズ 追憶の剣」「クリムゾン・ピーク」「リザとキツネと恋する死者たち」「クライム・ヒート」「ゾンビーワールドへようこそ」「スナッチャーズ・フィーバー 喰われた町」「海賊じいちゃんの贈りもの」「殺されたミンジュ」「オデッセイ」「ブラック・スキャンダル」「ディバイナー 戦禍に光を求めて」「SPOOKS スプークス/MI-5」「サヨナラの代わりに」「ラバランチュラ 全員出動!」「リジェネレーション」「独裁者と小さな孫」「エージェント・ウルトラ」「X-ミッション」「マルガリータで乾杯を!」「監禁村」「サマー・インフェルノ」「完全なるチェックメイト」「サウルの息子」「最強サイボーグX」「タイム・ラヴァーズ 時空を繋ぐ指輪の物語」「クロノス」「ドラゴン・ブレイド」「マネー・ショート 華麗なる大逆転」「SPY TIME-スパイ・タイム-」「ザ・ブリザード」「テラーハウス」「ニック/NICK ハードペイン」「ディーパンの闘い」「ハッピーエンドの選び方」「ディスクローザー」「ドリーム ホーム 99%を操る男たち」「追撃者」「スリーピング・ボイス〜沈黙の叫び〜」「罠」「砂上の法廷」「パディントン」「ヴィクター・フランケンシュタイン」「SPY/スパイ」「僕だけがいない街」「最愛の子」「虹蛇と眠る女」「これが私の人生設計」「ぼくとアールと彼女のさよなら」「スクリーム・ガールズ 最後の絶叫」「グレート・ウォリアーズ/欲望の剣」「特捜部Q キジ殺し」「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」「ヘルケバブ 悪魔の肉肉パーティー」「SHERLOCK/シャーロック 忌まわしき花嫁」「パリ3区の遺産相続人」「狼は暗闇の天使」「リーザと十二月の神々」「ロスト・エリア -真実と幻の出逢う森-」「キャロル」「マギー」「ヘイトフル・エイト」「バチカン・テープ」「ゾンビ・ファイト・クラブ」「戦慄収容所」「アナザー」「リリーのすべて」「セブンス・サン 魔使いの弟子」「エレクトラウーマン&ダイナガール」「スポットライト 世紀のスクープ」「人生は小説よりも奇なり」「ニック/NICK ラスト・フューリー」「あるメイドの密かな欲望」「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」「ヒットマン エージェント47」「エヴェレスト 神々の山麓」「テラフォーマーズ」「マインド・エスケープ」「家族はつらいよ」「ルーム」「殿、利息でござる!」「スノーホワイト-氷の王国-」「ヘイル,シーザー!」「心霊ドクターと消された記憶」「アサイラム 監禁病棟と顔のない患者たち」「選挙の勝ち方教えます」「ベイビーブラザー」「Mr.ホームズ 名探偵最後の事件」「獣は月夜に夢を見る」「ミッシング・サン」「ペーパーマン PaperMan」「ヴィジョン/暗闇の来訪者」「エルサレム」「フィフス・ウェイブ」「ラザロ・エフェクト」「サウスポー」「復活」「二ツ星の料理人」「パレス・ダウン」「クリーピー 偽りの隣人」「アイ アム ア ヒーロー」「太陽」「ヒメアノ〜ル」「西遊記 孫悟空 vs 白骨夫人」「スキャナー 記憶のカケラをよむ男」「エクスポーズ 暗闇の迷宮」「ヘイヴンハースト」「ラスト・キング 王家の血を守りし勇者たち」「クーパー家の晩餐会」「ハロルドが笑うその日まで」「サイレント・ナイト 悪魔のサンタクロース」「私を忘れないで」「恋するインターン 〜現場からは以上です!〜」「ダークネス」「教授のおかしな妄想殺人」「ワタシが私を見つけるまで」「ライオット・クラブ」「荊棘の秘密」「シークレット・アイズ」「レジェンド 狂気の美学」「トマホーク ガンマン vs 食人族」「ダーティー・コップ」「二つの真実、三つの嘘」「ターザン:REBORN」「素敵なサプライズ ブリュッセルの奇妙な代理店」「きみがくれた物語」「ローマに消えた男」「ジェム&ホログラムス」「エクス・マキナ」「X-MEN:アポカリプス」「裸足の季節」「モンスター・ハント」「スーサイド・スクワッド」「メカニック:ワールドミッション」「人生は狂詩曲(ラプソディ)」「高台家の人々」「帰ってきたヒトラー」「罪の余白」「ヤング・アダルト・ニューヨーク」「ミラーズ 呪怨鏡」「好きにならずにいられない」「サスペクツ・ダイアリー すり替えられた記憶」「秘密 THE TOP SECRET」「ウェディング・フィーバー ゲスな男女のハワイ旅行」「モデル 欲望のランウェイ」「グランド・イリュージョン 見破られたトリック」「ミュータント・ニンジャ・タートルズ:影<シャドウズ>」「葛城事件」「コンカッション」「ベトナムの怪しい彼女」「ベネファクター/封印」「シング・ストリート 未来へのうた」「ミモザの島に消えた母」「BFG:ビッグ・フレンドリー・ジャイアント」「FOUND ファウンド」「マッド・ドライヴ」「キング・オブ・エジプト」「世界一キライなあなたに」「神様の思し召し」「ハドソン川の奇跡」「神のゆらぎ」「BILLABONG ビラボン」「コロニア」「ハイ・ライズ」「ベン・ハー(2016)」「サイレント・アイランド 閉じ込められた秘密」「彼岸島デラックス」「ダウンヘル」「YOU ARE NEXT ユー・アー・ネクスト」「デッド・オア・ラン」「血闘」「イーグル・ジャンプ」「キラー・インフェルノ」「グースバンプス モンスターと秘密の書」「セルフレス/覚醒した記憶」「青空エール」「スター・トレック BEYOND」「インフェルノ」「特捜部Q Pからのメッセージ」「ミリオンダラー・ホテル」「ライク・ア・キラー 妻を殺したかった男」「グッド・ネイバー」「屍憶 -SHIOKU-」「ベストセラー 編集者パーキンズに捧ぐ」「ハングリー・ハーツ」「ペイ・ザ・ゴースト ハロウィンの生贄」「ジェイソン・ボーン」「世界の果てまでヒャッハー!」「レジデント」「ラスト・ウィッチ・ハンター」「ザ・ギフト」「5時から7時の恋人カンケイ」「ミッドナイト・スペシャル」「ジョイ」「ハッピーログイン」「アンダーワールド ブラッド・ウォーズ」「後妻業の女」「真田十勇士」「ドント・ブリーズ」「バニーマン/殺戮のカーニバル」 他、自宅保管DVD


……………………………
TSUTAYA DISCASは、今や幻の(笑)Mプランで継続中だよ!
……………………………
★ 最近観た中でよかったのは:
シン・ゴジラ(2回目鑑賞:レンタルDVD鑑賞)

★ 現在観ている海外ドラマ:
名探偵MONK ファイナル・シーズン
デクスター ファイナル・シーズン
HANNIBAL/ハンニバル
ゲーム・オブ・スローンズ 第二章:王国の激突

New&old story

Powered by 複眼RSS

recent comment

  • GANTZ:O
    maki
  • GANTZ:O
    ふじき78
  • バイオハザード:ザ・ファイナル
    maki
  • シン・ゴジラ(2回目鑑賞:レンタルDVD鑑賞)
    maki
  • バイオハザード:ザ・ファイナル
    maki
  • バイオハザード:ザ・ファイナル
    ふじき78
  • シン・ゴジラ(2回目鑑賞:レンタルDVD鑑賞)
    ヒロ之
  • バイオハザード:ザ・ファイナル
    ボー
  • シン・ゴジラ(2回目鑑賞:レンタルDVD鑑賞)
    maki
  • シン・ゴジラ(2回目鑑賞:レンタルDVD鑑賞)
    メビウス

recent trackback

links

Management

Rss. 更新情報

Rss. 更新情報

archives

Ranking








mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM

PR