ライト/オフ


2016.12.29 Thursday
【概略】
離れて暮らす幼い弟から「電気を消すと、何かが来る」と打ち明けられたレベッカは、「それ」の正体を突き止めようとするが…。
ホラー



あなたは、二度と電気を消せない…。
全世界【1億5000万回】再生の実在の恐怖映像を、ジェームズ・ワン制作で映画化。
レベッカはある日、離れて暮らす幼い弟から思いもよらない話を聞かされる。「電気を消すと、何かが来る。」実はレベッカが数年前に家を出たのも「それ」が原因の一つだった。レベッカは怯える弟の為に、今度は逃げずに「それ」の正体を突き止めることを決意する。沢山の電気を用意して実家に乗り込む彼女だったが、母が隠していたあまりにも残酷な秘密が暴かれる時ひとつ、またひとつ電気が消えていく―「それ」は一体何なのか?なぜ、彼女たちを襲うのか?
テリーサ・パーマー主演です。彼女、偽クリステン・スチュワートから脱してきたね。え?私はもともとクリステンの顎が好きになれないのでテリーサ側でした。案の定逞しく育った顎…テリーサを応援してて良かった。ホラー映画で主演張るまでになったんだねえ。
電気が消えると現れ、光があると消える。わかりやすいぶん、恐怖は薄れ気味。ただ一定のレベルに達してみれるのは、ひとえにワン監督の手腕かなと。
電気を消すとくる、この悪霊の名はダイアナ。何故この悪霊は暗闇でしか姿を見せないのか。それは生前にかかっていた病によるものだった。重度の皮膚病、そして家族が死に監禁されていたところをみつかった。他人の頭の中を侵食していくことが出来るように思われていたが、ある日の治療中に亡くなった、はずだった。このダイアナの過去がわかっても恐怖は減りません。そこは凄く良かったように思う。
重度の鬱病を患う母親。子供たちに手を出すと母親が怒るので、ダイアナは主人公と弟を殺すつもりで襲うことができない。だから恐怖が半減する。ここが一番のマイナスポイントだったかも。殺すつもりで襲ってこないから、脅かしばかりになる。まあそれでも暗がりに人影があったらそれだけで怖いけどね。母親の過去を調べてた継父は殺すわ、自分の名前を床に引っかいてるし。
ダイアナは親友である母親の元に現われているのだ。そして本当は母親も「助けて」とメモを残すほど、実は今の状況が悪い事を理解している。「子供たちに手を出さないで。存在するために私が必要でしょ」と言っていた通り、ダイアナから子供たちを守っていた。だからこそ、ラストでレベッカを痛めつけるダイアナに、「子供に手をださないでと言ったでしょ!あなたは私の幻。」と、自ら銃で頭を撃つ事でダイアナの存在を消し、子供たちを守った母親の愛情は実は深かったことがわかる。ですが、ソフィーとダイアナが親友というのは、もしかしたらダイアナの勝手な侵食だったのかもと考えると、母親の悲運がなんとも強く思える。
一瞬でスマホで光を放つレベッカの彼氏のブレッドがすげーな(笑)

★ランキングに参加しています★
にほんブログ村 映画ブログへ にほんブログ村 映画ブログ B級映画へ にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ
よろしければご協力お願いします♪






スポンサーサイト


2017.04.24 Monday

★ランキングに参加しています★
にほんブログ村 映画ブログへ にほんブログ村 映画ブログ B級映画へ にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ
よろしければご協力お願いします♪






★コメント一覧★
こんばんは!
TBありがとうございました。
主人公の彼氏が何処まで付き合うのかってのが一つの見所になってたように思えます。
元ネタとなった3分の短編動画を後で観ましたが、正直あっちの方がドキドキしました。
ただあの中で電気をパチパチつけたり消したりしているだけのものをここまで大きく話を膨らませた事には感心しました。


  • maki
  • 2016/12/30 8:19 AM
ヒロ之さん こんにちは♪

これ続編決定したんでしたっけ?
ダイアナの恐怖再び!なんですかね…
でもホラーの続編ってたいてい…(オット)
ダイアナの背景がわかっても恐怖が半減しないところは良かったと思います
ワイルド系にみえた彼氏は最後まで頑張りましたねー


  • せつら
  • 2017/01/03 6:45 PM
割と楽しめたのですがキャスティングが好みの女優さんだったというのも
あるし設定が面白かったですね
そのシルエットという部分が大事ですがモデルでもあり女優さんの
アリシア・ヴェラ=ベイリーさんが演じており
まさにシルエットでもそのスタイルの良さを出しておきながらフレディーばりの
爪を持つという演出がはまりました
やはりシルエットで見せる霊ですからインパクトを残すという意味では
最適だったかと
ワンダー・ウーマンやアバターなどスタイルを生かした役を選んでいるのは
エージェントがよくわかってる証拠ですね
頼りないと思ったけどどんどんその性格の良さを発揮する彼氏が
どていばんだけどすぐに死ぬと思っていましたが最後まで生き残り
かっこよいところを見せていたのも良かったですね


  • maki
  • 2017/01/03 7:25 PM
せつらさん こんばんは♪

単純ながらわかりやすい設定はいいですよね
ダイアナという存在自体も、
まだ完全には解明されていないところもあるし、
その部分が恐怖が薄れない部分なのかも。
ダイアナのシルエットは細身でひょろっとしており、鑑賞者には不気味にみえましたね
せつらさんのブログでその正体はこんな美女!ってことで驚きましたが…。
逃げ出す系彼氏が多い中、本作の彼氏は「なんとか助けよう」という気持ちがあっての行動が格好良かったですね。
まあ結果は死人作っただけですけど 笑


  • ミス・マープル
  • 2017/01/17 1:48 PM
こんにちは!
この映画は続編が決定したんですか。
DVDの特典映像に、その後が描かれていたというから、予想できたけれど、あれでダイアナがあきらめなかったら、ソフィーの行動は無意味になっちゃいましたねー。
でもこの映画自体は最後まで怖かったです。


  • maki
  • 2017/01/17 3:04 PM
ミス・マープルさん こちらもありがとう

ダイアナじたいが、いまだ謎なところがありますから
(人の頭の中に入れる能力的な)
続編はつくれそうですよね
入院中の話としてもつくれそうだし
単純なライトを消すと…というアイデアだけど、
ワン監督がかかわってるだけあって、
一定のレベル水準を保ってましたね!


★コメントする★






   
この記事のトラックバックURL



★トラックバック一覧★
 ユーチューブの動画を元にした低予算のホラーだけど、ライトが消えると現れる化け物というアイデアがよく、なかなか楽しめる作品。電気を消すのが怖くなるかも。  作品情報 2016年アメリカ映画 監督:デヴィッド・F・サンドバーグ 出演:テリーサ・パーマー、ガ
  • 映画好きパパの鑑賞日記
  • 2016/12/29 3:13 PM
評価:★★★★【4点】(11) 低予算ホラー映画に関わらずツボはしっかり押さえてる。
  • 映画1ヵ月フリーパスポートもらうぞ〜
  • 2016/12/29 5:57 PM
動画サイトで公開され驚異的な再生数を誇った映像を、『ソウ』『死霊館』シリーズなどのジェームズ・ワンが製作を務め映画化。オリジナルを手掛けた新鋭デヴィッド・F・サンドバーグ監督がメガホンを取り、電気を消すと現れる謎の存在に迫られる姉弟が体験する恐怖を描
  • パピとママ映画のblog
  • 2016/12/29 7:06 PM
明かりが消えると、あいつがいる!
  • 或る日の出来事
  • 2016/12/29 10:04 PM
LIGHTS OUT 2016年 アメリカ 81分 ホラー 劇場公開(2016/08/27) 監督: デヴィッド・F・サンドバーグ 製作: ジェームズ・ワン 出演: テリーサ・パーマー:レベッカ ガブリエル・ベイトマン:マーティン ビリー・バーク:ポール マリア・ベロ:ソフィー
  • 銀幕大帝α
  • 2016/12/29 10:36 PM
これは結構ドキッとくるし、怖い。
  • だらだら無気力ブログ!
  • 2016/12/29 11:40 PM
▲ブラックライトの使い方も上手い。 五つ星評価で【★★★★ああもう怖くて楽しい】 ダイアナが怖くていいよ。 なんか正体が分からんのがゴリゴリ強烈に攻めてくるのが本当い ...
  • ふじき78の死屍累々映画日記
  • 2016/12/30 12:06 AM
強い人は恐怖に立ち向かえる  実家を出てひとり暮らしをしていたレベッカは、怯える弟から“電気を消すと、何かが来る”と悩みを打ち明けられる。  にわかには信じがたい話だったが、レベッカには心当たりがあった。彼女が家を出た理由も、その何かだったのだ。  
  • CINECHANが観た映画について
  • 2016/12/30 12:49 AM
【出演】  テリーサ・パーマー  ガブリエル・ベイトマン  ビリー・バーク  マリア・ベロ 【ストーリー】 電気を消して暗闇になると現れるという不気味な何かに恐怖を抱く弟マーティンを守るため、レベッカは久々に実家に帰ってくる。二人はたくさんのライトを用意
  • 西京極 紫の館
  • 2016/12/30 4:27 PM
闇の中に、何かがいる。 現代のホラーマイスター、ジェームズ・ワンがプロデュースした低予算ホラーの佳作。 オリジナルは、スウェーデン出身のデヴィッド・F・サンドバーグ監督が、2013年に発表した2分42秒の同名ショートフィルム。 近年ではすっかり定着した、
  • ノラネコの呑んで観るシネマ
  • 2016/12/30 4:44 PM
ダイアナは新しいアイコン候補か? ホラー=低予算=アイデア勝負という図式は、これまで多くの傑作を生み出してきた。今年の公開作であれば何と言っても「イットフォローズ」であるが、本作の設定もなかなかおもしろい。 電気を消したら、それは来る。 暗いなかに
  • Con Gas, Sin Hielo
  • 2016/12/30 11:43 PM
ひとり暮らしのレベッカは、幼い弟から「電気を消すと、何かが来る」と打ち明けられる。 実はレベッカが数年前に家を出たのも、“それ”が原因のひとつだった。 レベッカは脅える弟のために、今度は逃げずに“それ”の正体を突き止めようと決意。 やがて、家族に隠さ
  • 象のロケット
  • 2017/01/01 11:16 AM
JUGEMテーマ:映画 制作年:2016年  上映メディア:劇場公開  制作国:アメリカ  上映時間:81分  原題:LIGHTS OUT  配給:ワーナー・ブラザーズ  監督:デヴィッド・F・サンドバーグ  主演:テリーサ・パーマー      ガブリエル・ベイトマン
  • La.La.La
  • 2017/01/03 6:38 PM
ライト/オフ(2016) 原題:Light Out 監督:デヴィッド・F・サンドバーグ 脚本:エリック・ハイセラー 出演:テリーサ・パーマー  / ガブリエル・ベイトマン/ ビリー・バーク / マリア・ベロ 日本公開:2016/8/27 
  • アリスのさすらい映画館
  • 2017/01/11 9:24 AM
JUGEMテーマ:Horror     「ライト/オフ」 原題:Light Out 監督:デビッド・F・サンドバーグ 製作:ジェームズ・ワン    ローレンス・グレイ    エリック・ハイセラー 2016年 アメリカ映画 81分
  • マープルのつぶやき
  • 2017/01/17 1:40 PM


重要なお知らせ

ブログを引っ越しました!
記事「ブログを引っ越しました!」にて詳細。2017/4/21

search this site.

New entries

categories

Memo

04/21
【報告】 ブログの引越しです。 引っ越し先にはTB機能がないので(一応ある程度送る事は可能ではありますが)、コメントをいただけると嬉しいです。記事を移動中なのでそのまま移動完了までここは残しておきます。 借りてきたもの→「ベルリンファイル」「ウォールフラワー」「MUD マッド」「武士の献立」「アメリカン・ハッスル」「鑑定士と顔のない依頼人」「ダラス・バイヤーズクラブ」「偉大なる、しゅららぼん」「チョコレートドーナツ」「フルスロットル」「友よ、さらばと言おう」「ファーナス 訣別の朝」「監視者たち」「イン・ザ・ヒーロー」「ケープタウン」「イコライザー」「泣く男」「蜩の記」「リスボンに誘われて」「誰よりも狙われた男」「アバウト・タイム 愛おしい時間について」「トワイライト ささらさや」「エレクトリック・チルドレン」「オオカミは嘘をつく」「ショート・ターム」「ポイントブランク〜標的にされた男〜」「シェフ 三ツ星フードトラック始めました」「嗤う分身」「あと1センチの恋」「プリデスティネーション」「きっと、星のせいじゃない。」「ビッグ・アイズ」「イン・ユア・アイズ 近くて遠い恋人たち」「ラスト・リベンジ」「ハッピーエンドが書けるまで」「ゼロの未来」「はじまりのうた」「マジック・イン・ムーンライト」「デッド・シティ2055」「誘拐の掟」「ジヌよさらば〜かむろば村へ〜」「靴職人と魔法のミシン」「パイレーツ」「駆込み女と駆出し男」「真夜中のゆりかご」「ロスト・リバー」「WISH I WAS HERE 僕らのいる場所」「ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション」「カリフォルニア・ダウン」「ハイネケン誘拐の代償」「しあわせはどこにある」「チャイルド44 森に消えた子供たち」「マーシュランド」「奪還者」「天使が消えた街」「共犯」「かけがえのない人」「アリスのままで」「ピエロがお前を嘲笑う」「クーデター」「ギヴァー 記憶を注ぐ者」「恋人まで1%」「ハッピーボイス・キラー」「マイ・インターン」「コンテンダー」「ナイトクローラー」「ジョン・ウィック」「マジックマイク XXL」「しあわせへのまわり道」「ふたつの名前を持つ少年」「コングレス未来学会議」「アデライン、100年目の恋」「愛しのグランマ」「名もなき塀の中の王」「黒衣の刺客」「ベル&セバスチャン」「さよなら、人類」「ぼくらの家路」「ヴェルサイユの宮廷庭師」「ヴィンセントが教えてくれたこと」「ドローン・オブ・ウォー」「ハイエナ」「グランド・ジョー」「図書館戦争 THE LAST MISSION」「白い沈黙」「エール!」「パパが遺した物語」「カリキュレーター」「ミニー・ゲッツの秘密」「バクマン。」「サバイバー」「恐怖ノ白魔人」「エイリネイト -侵略地区-」「ミケランジェロ・プロジェクト」「エベレスト」「クリード チャンプを継ぐ男」「アクトレス 女たちの舞台」「ゾンビマックス!怒りのデス・ゾンビ」「Re:LIFE 〜リライフ〜」「ラスト・ナイツ」「ブリッジ・オブ・スパイ」「ヒトラー暗殺、13分の誤算」「笛を吹く男」「顔のないヒトラーたち」「モンスターズ 新種襲来」「尚衣院-サンイウォン-」「白鯨との闘い」「黄金のアデーレ 名画の帰還」「ブレイキング・ゴッド」「メモリーズ 追憶の剣」「クリムゾン・ピーク」「リザとキツネと恋する死者たち」「クライム・ヒート」「スナッチャーズ・フィーバー 喰われた町」「海賊じいちゃんの贈りもの」「殺されたミンジュ」「オデッセイ」「ブラック・スキャンダル」「ディバイナー 戦禍に光を求めて」「SPOOKS スプークス/MI-5」「サヨナラの代わりに」「ラバランチュラ 全員出動!」「リジェネレーション」「独裁者と小さな孫」「エージェント・ウルトラ」「X-ミッション」「マルガリータで乾杯を!」「監禁村」「サマー・インフェルノ」「完全なるチェックメイト」「サウルの息子」「最強サイボーグX」「タイム・ラヴァーズ 時空を繋ぐ指輪の物語」「クロノス」「ドラゴン・ブレイド」「マネー・ショート 華麗なる大逆転」「SPY TIME-スパイ・タイム-」「ザ・ブリザード」「テラーハウス」「ニック/NICK ハードペイン」「ディーパンの闘い」「ハッピーエンドの選び方」「ディスクローザー」「ドリーム ホーム 99%を操る男たち」「追撃者」「スリーピング・ボイス〜沈黙の叫び〜」「罠」「砂上の法廷」「パディントン」「ヴィクター・フランケンシュタイン」「SPY/スパイ」「僕だけがいない街」「最愛の子」「虹蛇と眠る女」「ぼくとアールと彼女のさよなら」「スクリーム・ガールズ 最後の絶叫」「グレート・ウォリアーズ/欲望の剣」「特捜部Q キジ殺し」「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」「ヘルケバブ 悪魔の肉肉パーティー」「SHERLOCK/シャーロック 忌まわしき花嫁」「パリ3区の遺産相続人」「狼は暗闇の天使」「リーザと十二月の神々」「ロスト・エリア -真実と幻の出逢う森-」「キャロル」「マギー」「ヘイトフル・エイト」「バチカン・テープ」「ゾンビ・ファイト・クラブ」「戦慄収容所」「アナザー」「リリーのすべて」「セブンス・サン 魔使いの弟子」「スポットライト 世紀のスクープ」「人生は小説よりも奇なり」「ニック/NICK ラスト・フューリー」「あるメイドの密かな欲望」「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」「ヒットマン エージェント47」「エヴェレスト 神々の山麓」「テラフォーマーズ」「マインド・エスケープ」「家族はつらいよ」「ルーム」「殿、利息でござる!」「スノーホワイト-氷の王国-」「ヘイル,シーザー!」「心霊ドクターと消された記憶」「アサイラム 監禁病棟と顔のない患者たち」「選挙の勝ち方教えます」「ベイビーブラザー」「Mr.ホームズ 名探偵最後の事件」「獣は月夜に夢を見る」「ミッシング・サン」「ペーパーマン PaperMan」「ヴィジョン/暗闇の来訪者」「エルサレム」「ラザロ・エフェクト」「サウスポー」「復活」「二ツ星の料理人」「パレス・ダウン」「クリーピー 偽りの隣人」「アイ アム ア ヒーロー」「太陽」「ヒメアノ〜ル」「西遊記 孫悟空 vs 白骨夫人」「スキャナー 記憶のカケラをよむ男」「エクスポーズ 暗闇の迷宮」「ヘイヴンハースト」「ラスト・キング 王家の血を守りし勇者たち」「クーパー家の晩餐会」「ハロルドが笑うその日まで」「サイレント・ナイト 悪魔のサンタクロース」「私を忘れないで」「恋するインターン 〜現場からは以上です!〜」「ダークネス」「教授のおかしな妄想殺人」「ワタシが私を見つけるまで」「ライオット・クラブ」「荊棘の秘密」「シークレット・アイズ」「レジェンド 狂気の美学」「トマホーク ガンマン vs 食人族」「ダーティー・コップ」「二つの真実、三つの嘘」「ターザン:REBORN」「素敵なサプライズ ブリュッセルの奇妙な代理店」「きみがくれた物語」「ローマに消えた男」「ジェム&ホログラムス」「エクス・マキナ」「X-MEN:アポカリプス」「裸足の季節」「モンスター・ハント」「スーサイド・スクワッド」「メカニック:ワールドミッション」「人生は狂詩曲(ラプソディ)」「高台家の人々」「帰ってきたヒトラー」「罪の余白」「ヤング・アダルト・ニューヨーク」「ミラーズ 呪怨鏡」「好きにならずにいられない」「サスペクツ・ダイアリー すり替えられた記憶」「秘密 THE TOP SECRET」「ウェディング・フィーバー ゲスな男女のハワイ旅行」「モデル 欲望のランウェイ」「グランド・イリュージョン 見破られたトリック」「ミュータント・ニンジャ・タートルズ:影<シャドウズ>」「葛城事件」「コンカッション」「ベトナムの怪しい彼女」「ベネファクター/封印」「シング・ストリート 未来へのうた」「ミモザの島に消えた母」「FOUND ファウンド」「マッド・ドライヴ」「キング・オブ・エジプト」「世界一キライなあなたに」「神様の思し召し」「ハドソン川の奇跡」「神のゆらぎ」「BILLABONG ビラボン」「コロニア」「ハイ・ライズ」「ベン・ハー(2016)」「サイレント・アイランド 閉じ込められた秘密」「彼岸島デラックス」「ダウンヘル」「デッド・オア・ラン」「血闘」「イーグル・ジャンプ」「キラー・インフェルノ」「セルフレス/覚醒した記憶」「青空エール」「スター・トレック BEYOND」「インフェルノ」「特捜部Q Pからのメッセージ」「ミリオンダラー・ホテル」「ライク・ア・キラー 妻を殺したかった男」「グッド・ネイバー」「ベストセラー 編集者パーキンズに捧ぐ」「ハングリー・ハーツ」「ジェイソン・ボーン」「世界の果てまでヒャッハー!」「レジデント」「ラスト・ウィッチ・ハンター」「ザ・ギフト」「5時から7時の恋人カンケイ」「ミッドナイト・スペシャル」「ジョイ」「ハッピーログイン」「アンダーワールド ブラッド・ウォーズ」「後妻業の女」「ドント・ブリーズ」「バニーマン/殺戮のカーニバル」「呪怨館」「真夜中のパリでヒャッハー!」「モーガン プロトタイプL-9」「ダークレイン」「ジェーン」「少女」「インビテーション」「ピュア 純潔」「オー・マイ・ゼット!」「DEMON デーモン」「四月は君の嘘」「ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期」「ある天文学者の恋文」「ジャック・リーチャー NEVER GO BACK」「ナイトメア・ビーストと迷宮のダンジョン」「ソング・オブ・ザ・シー 海のうた」「ガール・オン・ザ・トレイン」「バレー・オブ・バイオレンス」「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」 他、自宅保管DVD


……………………………
TSUTAYA DISCASは、今や幻の(笑)Mプランで継続中だよ!
……………………………
★ 最近観た中でよかったのは:
グースバンプス モンスターと秘密の書
美女と野獣

★ 現在観ている海外ドラマ:
名探偵MONK ファイナル・シーズン
デクスター ファイナル・シーズン
HANNIBAL/ハンニバル
ゲーム・オブ・スローンズ 第二章:王国の激突

New&old story

Powered by 複眼RSS

recent comment

  • 高慢と偏見とゾンビ
    maki
  • 高慢と偏見とゾンビ
    せつら
  • 高慢と偏見とゾンビ
    maki
  • グースバンプス モンスターと秘密の書
    maki
  • 高慢と偏見とゾンビ
    yukarin
  • グースバンプス モンスターと秘密の書
    pu-ko
  • 高慢と偏見とゾンビ
    maki
  • グースバンプス モンスターと秘密の書
    maki
  • グースバンプス モンスターと秘密の書
    ヒロ之
  • 高慢と偏見とゾンビ
    宵乃

recent trackback

links

Management

Rss. 更新情報

Rss. 更新情報

archives

Ranking








mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM

PR