ジェイソンX 13日の金曜日


2016.07.08 Friday
【概略】
凶暴さと不死身さに磨きをかけ、全く新しい生命体へと進化を遂げた殺人鬼“ジェイソン”が、未来の宇宙空間で大暴れする様を描いた戦慄のSFホラー。
ホラー



いきなりの宇宙設定に度肝を抜かれますが、ついに宇宙にまで進出したジェイソン!!
まっ、する事は変わらないんだけどねえ…殺人です。
どうやら2008年だかにジェイソンを捕獲して色んな死刑を試したらしいのですが、不死身すぎて殺せないのでとりあえず冷凍保存する事になっていたのが、金に目がくらんだ組織に邪魔され、ジェイソンを冷凍保存しようとしたヒロインとともに冷凍されて455年後…という設定らしいのです。
プログラムされたヒューマノイド・KMとの格闘が面白かったかな。片足無くなって倒れちゃうジェイソン!顔面吹っ飛んでなくなっちゃうジェイソン!しかし倒れた先が再生施設だったものだから、プログラムが電気で作動して再生しちゃうのです。マッチョなメタル・ジェイソンに!
80年代のクリスタルレイクの幻影をジェイソンにみせて誘導作戦をするんですが、ひっかかって寝袋に入った裸の女の子ふたりを叩いてるジェイソンとか笑った。
ラストに、爆発でジェイソンがまたついてきそうだったのを、軍曹がひっつかまえて第二地球に落ちる。そのまま燃え尽きると思いきや…「見て。流れ星よ」
湖に落ちた→現存か保存して再生したクリスタルレイク湖だったらもっと笑えますが。多分そうだよね?
そういや宇宙ステーション(ソラリス)崩壊で、一体何百人、何千人死んだんだろうか。大量殺戮すぎるだろう。

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13日の金曜日 ジェイソンの命日


2016.07.04 Monday
【概略】
92年、クリスタルレイク。まんまと罠にはまり誘き出されてしまったジェイソン。完全武装した特殊部隊に取り囲まれた彼は、爆弾により木っ端微塵になってしまう…。
ホラー



ついに過去の話を完全無視!ってのが来ましたよ。
まず、ジェイソンの容姿…ホッケーマスクは被っていると言うより、顔の一部になっている。
今日も元気はつらつ森の中で若い女の子を惨殺しようとするジェイソン。ところがシナリオ通りの展開は崩壊し、SWAT部隊の罠にハメられ、木っ端微塵に吹き飛ばされてしまう…。
黒人検死官がバラバラになったジェイソンの身体を検死する演出は笑えますし、何を血迷ったかジェイソンの心臓をムシャぶり食ってしまうシーンもあり、「えっえっ」と言う感じ。そして、この検死官の肉体を被ったジェイソンの魂が、完全復活するため、ボーヒーズ家(ジェイソンの生家ね)の人間に乗り移るべく、他人を惨殺しながら、次々と宿主を替えて大量虐殺を繰り広げるという内容なのでした。「ヒドゥン」かよ!とつっこんでやってください。
ボーヒーズ家の血をもつ人間を探しながら殺しを続けるジェイソン。もうジェイソンていうか宇宙人ですけどね。舌からゲロォとなんかもうのりうつってそれが首から赤ちゃんみたいになり果てながら。
スティーブンは結構頑張ったと思いますよ。一般人のヒョロ男としては。のりうつりジェイソン相手に立ち向かってました。「ごぅとぅ ヘル!」(キック)は笑ったけど。
母の死体にのりうつって甦ったジェイソンを、地獄に送ったのは、同じボーヒーズの血を引く娘のジェシカ。そしてラスト、粉塵のなか埋もれてるホッケーマスクを拾う砂の中からの手は…(あ、フレディか)。ここで「フレディVSジェイソン」の予感をさせとくのね。

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13日の金曜日 PART8 ジェイソン N.Y.へ


2016.06.27 Monday
【概略】
ジェイソンが超能力少女に倒されてから数年。電気エネルギーで蘇ったジェイソンが、船中で殺戮を繰り広げる。
ホラー



クリスタル・レイクとその周辺にと思っていたわけですが、ジェイソンにとってはもはや場所は関係無いのですね。NYへいっちゃいます。
序盤でクリスタル・レイクでいちゃつく学生男女2人を殺してから、何故かニューヨーク行きの船に乗り込むジェイソン。そこで殺しをしていくのですが、高校の修学旅行のわりには学生が物凄く少ないのが難点かも、学生の殺され方は多彩でしたが。パンチで首ちょんぱは笑ったかな。
しかしジェイソンの瞬間移動がかなり露骨で酷いな^;この超能力があるためか、単に演出のせいか、恐怖感は薄め。食堂に集めた残った生徒も見捨てる先生ら…。
「ジェイソンN.Y.へ」と銘打ってはいても、基本的には船での殺戮がほとんど。確かに後半の舞台はNYになるけれども、基本的には船に乗ってた高校生たちにしか関心が無い模様。邪魔したり一緒にいた人は殺されるが、それ以外はジェイソンは目もくれない。
「ママ、僕を溺れさせないで。助けて。誰か、助けて」ジェイソンの本質はそこなんですよね。この悲劇が悲しいから、ジェイソンの復讐というか狂気を楽しめる。
どうしてクリスタル・レイクから離れてしまったのか。エディ・マーフィーの「星の王子ニューヨークへ行く」を意識したかのような邦題。はっきりいって迷走しています。

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13日の金曜日 PART7 新しい恐怖


2016.06.27 Monday
【概略】
超能力を持つ少女が誤って復活させてしまった殺人鬼ジェイソンが人々を襲う恐怖を描いたスプラッタ・ホラー。
ホラー



前作は雷に打たれてゾンビのように生き返りましたが、本作では超能力をもつ少女の亡き父親を思う能力で、湖底に沈んだはずのジェイソンが生き返る。
あんなに恐れられていたジェイソンも超能力エスパー少女に苦戦。ジェイソンがやられまくる姿をみたい人にはおススメかも(笑)
ところで前作のジェイソンのデザインも良かったですが(うじ虫わいてるの)、本作でのジェイソンのデザインも、体がすっかり腐敗し背骨が見え風貌もおぞましく凄味のあるデザインでもうジェイソンっていうかゾンビだよね。6以降は不死身の怪物と化したジェイソンですから、細かいところながら良く出来ているなと感じました。そのジェイソンに、超能力少女ティナはいかに戦うか。いろんな意味で衝撃的なラストでした。パパかよ!やっぱり水底に沈むジェイソンなのですねえ。
相変わらずジェイソンはどんどこ人を殺していきます。もう監視員とか関係ねえ!
主人公のティナが結構可愛いのもよかったところ。あと一緒に来た医者はゲスい。結局治療と言う名の人体実験だったわけですねえ。

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13日の金曜日 PART6 ジェイソンは生きていた!


2016.06.26 Sunday
【概略】
倒しても、倒しても甦る殺人鬼ジェイソンの迫りくる恐怖を描いた「13日の金曜日」シリーズ第6弾。
ホラー



正確には「ジェイソンは生きていた!」ではなくて、「生き返った!」ですね。前作で死体は灰にされたという台詞があったのですが、本作では普通に土葬されていました。冒頭からジェイソンの復活までがたったの数分というテンポのよさとポップな仕上がりで、しかもジェイソンは姿を隠すこともなくもの凄い勢いで死体を量産していくので、この演出が笑いをうみます。
人間をやめるぞ!とたからかに宣言したわけではないですが、火だるまにされてもショットガンで撃たれても、まさに不死身のジェイソン像は本作で確立されたといえるのではないでしょうか。
復活したジェイソンと戦うのは、因縁のトミー青年!前作から役者が代わり、健康的な青年なので、重い過去を持って精神を病んで成長したようには見えないところに難ありですね。しかも前作のラストがラストだし。ただ「オカルトの手引き」を参考にジェイソン打倒法を考案するなど、アホかと^;(笑)
コミカルな要素もたくさんあって、バカバカしいところも可笑しい。子供らが「俺たちも死ぬのさ」とか、ヒロインが叫んでるのを聞いて「死ぬしかないね」といってるのも笑える〜。

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新 13日の金曜日 PART5


2016.06.26 Sunday
【概略】
前作で見事ジェイソンを倒したトミー少年の前で、またしても繰り広げられる殺人鬼ジェイソンによる惨劇を描いた「13日の金曜日」シリーズ第5弾。
ホラー



注意:ジェイソンは出て来ません。模倣犯です。
ただしジェイソンばりに攻撃受けてもわりとぴんぴんしていて、人間をやめてるんじゃないですかね。と思うほど。そういえば瞬間移動もしてたな…。
前作でジェイソンを殺したトミー少年は精神を病んだまま青年に成長。なぜか体も鍛えていて、格闘にも長けています。生き残るヒロインと黒人少年も以外にタフで、殺人鬼に果敢に反撃します(笑)。大コケ&不評だったらしい本作ですが、当然の事ながらスプラッター路線を引き継ぎつつも、正体不明の殺人犯が暗躍するという1or2への回帰を目指した意欲作だったことは間違いないんでしょうね。まあそれが面白いかどうかは別として。偽物のジェイソンが姿を現してからの、ヒロインたちとの攻防は、張り切り過ぎで尺が足りなくなったのか、殺害シーンを割愛して突然惨殺死体が出てくるというのが、つまらんつまらん。
そういえば本作中には「ジェイソンの死体は灰になった」というセリフが出てきます。これ、次回作でジェイソンの死体は土中に埋められてるんですよね。やっぱりなかったことにしたい本作なのか?と(笑)
しかしなんで病室の戸棚の中にホッケーマスクが入ってるの?w ラストは、ジェイソン(本物)を自身に投影したトミーがナイフを手にヒロインの真後ろに立っているところで終幕。




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13日の金曜日 PART4 完結篇


2016.06.13 Monday
【概略】
死体安置所から蘇ったジェイソンは、復讐の矛先をジャービス一家へと向ける。
ホラー



殺人鬼・ジェイソンが大暴れするスプラッターホラーシリーズ第4弾。大暴れするって(笑)さすが13金、わかってるね。
そしてこれ完結篇と銘打ってるものの、続いてるんですよねー^; 一応ここで一区切りはついてはいるんですが。こっから先は、どうしたのジェイソン!と言うものも多いですよね。
飽きた頃に人が死ぬというのではなく常に人が死んでいく。何ておバカで素晴らしいのだろう。もうやりたい放題ですよ。前作で大量殺戮を起こしたジェイソンの死体が、病院へと担ぎ込まれ、一躍有名に。起き上がって家路へと急いでからの殺しの手際が良いジェイソンが笑えます。
母姉と3人でクリスタル・レイクの近くに住んでいる主人公トミーは、モンスターが大好きな変わった少年。そんなトミー一家の隣にある空き家にバカンスでやって来た若者ら(犠牲者たちともいう)。
前作で頭に斧の一撃をくらい息の根を止められたジェイソンは死体安置所で復活して、道中出会う人間を惨殺しながらクリスタル・レイクに戻り、またまた若者たちを血祭りにあげるのです。
特殊メイクもトム・サビーニが担当し容赦のない残酷シーンが展開されています。もはや怪物然としていますよね。前半のエロガキ・トミー少年が後半で変貌するのが驚きます。ジェイソンに反撃する姉弟のシークエンスや止めを刺す描写等も、トミー少年の狂気じみた不気味さが感じられるところがいい。しかし、これで終わってはいないという結末のオチが…。

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13日の金曜日 PART3


2016.06.13 Monday
【概略】
再び若者たちがキャンプ場を訪れ、自然に囲まれて過ごす静かな夏が悪夢に変わる。
ホラー



本作から、ホッケーマスクをつけはじめガタイが良くなったジェイソン。昼間から本格的に人殺しをしはじめる。前作よりも怪物としての貫禄が増し(非現実的な傾向に向かってるのですが)、彼に狙われたものは確実に仕留められてゆく、という展開がナイスです。まだこの頃には、ナイフを手や足に受けると「アウ〜、アオ〜」と悲鳴を上げているのが可愛くもあります。
ていうか、ジェイソンが前に比べて、かなり成長したのがお分かりだろうか…(ナレーション風に)。
ストーリーとしてはシリーズで一番面白くないかな。話の中身なんてどうでも良い、ジェイソンが肉体的に成長し、凶行に及ぶ…それを観客は見に来ているという開き直りのような殺人映画になっています。犯人は誰かと言うスリラー要素も必要なく、3Dを意識して作られてるだけあって色んなものが飛び出すような演出になっているのがミソ。
しかし改めて見ると、トレードマークのホッケーマスクをこんなふざけたヘボ太っちょから奪って被っていたとは何とも言えない衝撃をですよね。それでいいのか、ジェイソン!おまえなにしてんだ、とジェイソンを眺めるだけで笑えてくるのも本作の見どころです。チチチ・ハハ♪
頭を両手でつぶされて目玉ポーンのシーンは笑っちゃいますが、これ赤青めがねではなく、3D立体映像バージョンでみたいものですね。

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13日の金曜日 PART2


2016.06.13 Monday
【概略】
あれから5年が経ち、キャンプ地の近くでは呪われた土地に近づくなという忠告を信じない若者たちがやってきた。影に潜む不気味な存在に気付かないまま、若者たちは無防備に歩きまわる。しかし、一人また一人と襲われ、惨い方法で殺されていく…。
ホラー



過去の忌まわしい惨劇から5年。呪われたキャンプ地、クリスタル・レイクに集う若者たちにまたしても襲いかかる殺人鬼ジェイソンの恐怖を描いた「13日の金曜日」シリーズ第2弾。
前作の主人公アリスが早々に殺される冒頭に驚く。ママの仇討ちということもあって結構エグい殺され方だった。
本作は「13日の金曜日」シリーズの顔・殺人鬼ジェイソンが誕生する記念碑作品ではあるけど、彼のトレードマークのホッケーマスクにメインウエポンの鉈もなく、ずだ袋を被って畑を耕すフォークみたいなやつを振り回す姿が妙に印象を残す作品でもある。まだキャラ像が確定してなかった時期なんだろうね。
前作と同様無防備な若者たちが狙われるのであるが、予言老人ラルフもあっさり…なところは、なんていうか余計だったように思えてならない。ただひとつ、ジェイソンの素敵なところは、いかにも生き残りそうな車椅子青年をこれまたあっさり殺して車椅子ごとバックで階段をゴトゴトと下っていくシーン。うーむ、ジェイソン、やるな!と思ってしまったシーンである。
3作目以降はジェイソンが画面に登場しまくってバンバン殺しまくるんですが、本作は1作目と同様、殺人犯は「謎の人物」という扱いで進んでいきます。
なにせ、人間らしい。怪力もないし、ダメージを受けたら痛がる。超人要素がないぶん現実味があったり。勿論根底には「ジェイソンは本当にいるのかも…」といったスリラー要素もあったりなんかして。
ジェイソンのデビュー作にしては、いまひとつ。しかしアメリカのヤングたちは…セックスしか頭にないのか、変わらんねー!

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13日の金曜日


2016.06.13 Monday
【概略】
80年6月13日金曜日。ニュージャージー州のブレアーズタウンにほど近いキャンプ場、クリスタル・レイクで、若者たちが無残にも次々と殺されていく。
ホラー



1980年6月13日…金曜日。ニュージャージー州ブレアーズタウンにほど近いキャンプ場。その名はクリスタル・レイク。
のちにジェイソンの故郷として永遠に記憶されるこの場所で、次々と無残に殺されていく若者たち。今、あなたはジェイソン伝説の目撃者となる。
倒しても倒しても甦る不死身の殺人鬼「ジェイソン」の恐怖を描いた「13日の金曜日」シリーズ第1弾。スラッシャー映画の大ヒット作であり、アメリカホラー3大アイコンの1人ジェイソンの映画作品である。
殺人犯の正体は実は本作ではジェイソン御大ではなく意外な人物ですが、映画「スクリーム」で問題になっていた事からして、ホラーあるあるかな?
演出面も結構凝っていて、いかにも殺されそうな人たちが無駄な行動をしたりと見ている方はいちいちドキドキしちゃいます(笑)序盤での学生たちがナタで蛇を殺したり、アーチェリーでおどけたり、発電機を直したりすることが、そのまま殺人の伏線になっているのも巧いと思う。ケヴィン・ベーコンの惨殺光景やママ首ポーンも見事にトム・サヴィーニの特殊メイクを効果的に使っていました。チ・チ・チ・チ…ハ・ハ・ハ・ハ…♪懐かしい(笑)
残虐過ぎずにジェイソンという恐怖アイコンを植えつけるに丁度良いエンタメ作品であり、殺人者の動機も狂気に満ちたものなので、昔何度も何度もみましたが、今見ても十分おもしろ怖い作品になっていました。
最後の美しいが超ホラーなオチ(ボートの上で…)もこの年代(80年)では良く出来たもの。「いまでもいるのよ」
さあここからジェイソン伝説がはじまりますよ!

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