キサラギ


2008.02.13 Wednesday

密室で繰り広げられるワンシチュエーション劇。期待しないで見てたのですが以外にこれ面白かったー!刻々と変わる展開と彼らの濃いおたくっぷりが笑えましたw
集まった5人の男たちの熱さと勢いが面白いw まあラストの展開が読めることなどはおいといてもとにかくスピードと勢いはありました。何かにはまってたことなどがある人ならちょっと気持ちわかるところもあるので、余計におもしろいかもですね♪
ただ、できればラストでミキちゃんの顔は出さないでほしかったかもですねえ〜(ちょとここでずっこけたw)


【概略】
2月4日、売れないアイドル・如月ミキの一周忌。家元の呼びかけによって、都内某所の一つの部屋にファンサイトで知り合ったオダ・ユージ、スネーク、安男、いちご娘の5人の男が集まった。愛するミキちゃんの追悼会として、思い出話に花を咲かせ、盛り上がるはずが、「彼女は自殺じゃない、殺されたんだ」という一言から事態は急変してしまう。もしかして犯人がこの中に・・・!?次々と明かされる意外な事実。果たして如月ミキの死の真相は!?たった一つの部屋の中で生まれる謎は、誰も知らなかった思わぬ結末へと向かっていく・・・。

シチュエーションコメディ

★ランキングに参加しています★
にほんブログ村 映画ブログへ にほんブログ村 映画ブログ B級映画へ にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ
よろしければご協力お願いします♪






ゴースト・ハウス


2008.02.01 Friday

VFXを多用した心霊描写や心臓を刺激するショック描写の数々…とありましたが、そうでもなかったですね。 見る前はタイトルからして悪霊が住み着いていて追い出すか殺そうとしているみたいなストーリーかと思いましたが、実際はどちらかというと家族の絆をテーマにした作品のような感じでした。
霊描写も、そんなに恐怖感がある感じでもなかったです。天井を這う霊とかは気持ち悪かったですけどね(アップにすると全く怖くなく^;)
別段特別な衝撃度などがあるわけでもないのですが(OPの昔のあたりは 期待できそう!と思ったのですが)そこそこ面白かったです^^
弟役の子って双子なのかな〜?クレジットで名前が二つあった気がします、フルハウスみたいな感じなのかな


【概略】
大都会シカゴを離れ、ノース・ダコタの人里離れた農場に引っ越してきたソロモン一家。失業中の父はここでのヒマワリ栽培に賭ける一方、家族の心をバラバラにした問題児の長女ジェスの存在に頭を痛めていた。そんな中、ジェスは家の中で怪現象の数々に遭遇し始める

ホラー

★ランキングに参加しています★
にほんブログ村 映画ブログへ にほんブログ村 映画ブログ B級映画へ にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ
よろしければご協力お願いします♪






敬愛なるベートーヴェン


2007.11.29 Thursday

ベートーヴェンといえば運命、エリーゼ、そしてやはり「第九」、この「第九」初演シーンが本当に圧倒される。合唱部では鳥肌がたっちゃいました。演奏終了直後の彼の無音(振動)の世界がまた、胸を熱くさせました。これは有名な演奏後に大歓声に気づかなかったエピですね。ただこの中盤の演奏シーンがあまりにも強烈だったので後半はちょっと拍子抜けというか気が抜けちゃったかんじがあります。個人的には演奏中やその後の洗ってくれシーンなど官能部分は要らなかったと思うのだけれど…。
難聴で不器用で気難しいとされるベートーヴェンをエド・ハリスは無神経で粗暴ながら繊細な情熱家として演じてました。ただ、やはり、紙一重です。残念ながら個人的な違和感はぬぐいきれなかったかなあ。
モーツァルト、このベートーヴェンときて次あたりにバッハを期待しちゃったり


【概略】
1824年ウィーン。うら若き女性がベートーヴェンのアトリエにやってくる。彼女の名はアンナ。作曲家を志す彼女は、ベートーヴェンの新曲のコピイストとして雇われたのだ。期待に反し、女性のコピイストが来た事に憤るベートーヴェンだったが、やがて彼女の才能を認め、アンナは彼の作曲を支える存在となる。初演を間近に控え、昼夜を問わない創作活動を通して、二人の間には師弟愛以上の感情が芽生えていく。

ヒューマンドラマ

★ランキングに参加しています★
にほんブログ村 映画ブログへ にほんブログ村 映画ブログ B級映画へ にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ
よろしければご協力お願いします♪






輝ける女たち


2007.11.14 Wednesday

この空気感がフランスですね。役者陣もすごく豪華!エマニュアル・ベアールの歌声をきけるだけでも大満足。クラブの中での出来事ということもあって非常に大人な内容(エロチックという意味ではなくて)でした。
いがみあい憎み合ってた家族が最後はお互いわかりあい、それぞれ納得する。なんとも風変わりだけど不思議と心がやわらかくなるようなそんな映画でした。

【概略】
ニースにあるキャバレー"青いオウム"のオーナーであるガブリエルの突然の死。葬儀後、彼の遺言により、小さな誤解から疎遠になっていたファミリーが再び集まることになる

ヒューマンドラマ

★ランキングに参加しています★
にほんブログ村 映画ブログへ にほんブログ村 映画ブログ B級映画へ にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ
よろしければご協力お願いします♪






ゲゲゲの鬼太郎


2007.11.06 Tuesday

おおおお き、鬼太郎! 親父!!! だいぶ現代風の鬼太郎ではありますが、鬼太郎(第三部)をヒーローとして幼少期すごした年代なので、もうワクドキでした!
映画を見に行った人からは微妙といわれていたのですが、私はけっこう楽しめたかなあ…CG使うとこと使わないとこ(着ぐるみ)の落差が激しくて惜しいと思ったところもありましたが…けっこう細かくよくできてましたよ、妖怪の外観の造りに感激でした、確かに着ぐるみなんですが、私たちの思い通りのあの妖怪の姿でしたし。嬉しくなっちゃった。ま、それはそうとしても「コーン!」はどうだろう。。
ねずみ男と鬼太郎の迷惑をかけられても腐れ縁なのも、ぬりかべのぬりこめ感とか、まずほら親父がかわいいしね!親父が動いてるだけでもにやけちゃいました。ねこ娘もめんこい。キャスティングも優秀ですし、世界観は比較的守られていて、昔大好きだった人は楽しめると思いました。ねずみ男と竹中直人さんの共演のシーンは笑っちゃいました(新旧ねずみ男ですね)。欲を言えば限りなく、愚痴も同じくらいあるはありますが…実写映画としてはそれでもB級ファミリーエンターテイメントとして十分楽しめる作品でした^^

【概略】
ゲゲゲの森で父親の目玉おやじや仲間たちとのんびり暮らす鬼太郎のもとに、ある日届けられた一通の手紙。それは恐るべき魔力を秘めた<妖怪石>をめぐり、妖怪界と人間界を揺るがすことになる大事件のはじまりだった

アクション

★ランキングに参加しています★
にほんブログ村 映画ブログへ にほんブログ村 映画ブログ B級映画へ にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ
よろしければご協力お願いします♪






恋人たちの予感


2007.10.26 Friday

メグ・ライアンがカワイイ♪ 髪型や服装に時代は感じるものの、とってもキュート。
「男女間に友情は成立するか」 学生のときに疑問がわきそうなこの議題をラブコメで上手く作り上げてました。映画的に結果は×のようです(お互いを知り尽くし愛情を持ち始めてしまうから)。有名なサリーの絶頂シーン(演技)はほんと笑えました。男女の心境の違いなどもよくわかる映画ですね。
出会って11年の間の微妙な年齢による心境の変化(20前後と30前後のサリーの考え方の違いなど)も面白い。サリーの「もうすぐ40歳になっちゃう!」と泣きわめくシーンなども、欧米の方もこういうのってやっぱり気にしたりするんだなあと、当たり前だけど驚いた。このハリーとサリーのようにお互いの嫌なところもいいところも全部知り尽くしていて、そしてそれを大事に思える関係って羨ましいです。


【概略】
サリーがはじめてハリーに出会ったのは、大学卒業後NYに向かうまでのドライブ。歳月が過ぎ、空港でばったり再会した2人は「何でも話せる異性の友達」というスタンスを崩さずに接し、お互いの恋人についても相談し合う仲。だが、それぞれが独り身になった時、二人の関係は微妙なバランスに……。

ラブコメディ

★ランキングに参加しています★
にほんブログ村 映画ブログへ にほんブログ村 映画ブログ B級映画へ にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ
よろしければご協力お願いします♪






グッドナイト&グッドラック


2007.10.26 Friday

し、渋い…。全編白黒映像と、当時のモノクロ映像や証言フィルムとが実に50年代の雰囲気をかもし出してる。赤狩り時代にそれを主導したマッカーシー上院議員に異を唱え「報道の良心」を説いたニュースキャスター、エド・マローと、そのスタッフの物語。
ゆるぎない信念とジャーナリズム論、力強い眼光とメッセージが素晴らしい。狭い部屋に充満する煙草の煙、静かなジャズがまたものすご〜〜〜くこの映画にあうのです。
私は赤狩り時代のことは全然しりません。それでも、どちらかというと淡白な見せ方ではありますがそれがまた彼らの信念を貫いた気概みたいなものが十分に伝わります

【概略】
1954年、アメリカ。百万人の視聴者が、ひとりのニュースキャスターに未来を託した─これは、全米を勇気で満たした感動の実話である。1950年代アメリカ。マッカーシー上院議員による"赤狩り"が数千人に及ぶ国民から職を奪い、恐怖が全米を覆っていた。報復を恐れるマスコミが批判を控える中、議員の真の姿を報じ、アメリカに自由を取り戻したのは、一人のニュースキャスターと、彼と共に闘った記者たちだった。

社会派ドラマ

★ランキングに参加しています★
にほんブログ村 映画ブログへ にほんブログ村 映画ブログ B級映画へ にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ
よろしければご協力お願いします♪






クィーン・オブ・ザ・ヴァンパイア


2007.10.09 Tuesday

いやとにかく突っ込みドコロ満載でした!1場面ごとにほんとにもうどうしようかと思った。…とはいえ、原作もロックスターになったりとか奇想天外ですしねえ(原作自体も奇想天外なんですが)…。とにかく、耽美ビジュアルロッカーなレスタトにびっくり。個人的には師匠のマリウスが素敵です。
で、観ていても結局これ何を描いているのかわかんなくなっちゃいました。亡きアリーヤ演ずるアカーシャは妖しい雰囲気でよかったのですが…。インタヴュー・ウィズ・ヴァンパイアは面白かったのになあ…


【概略】
吸血鬼レスタト。彼がロックスターとなって現代によみがえり、人々を虜にするが、同じく長い眠りから覚めた「呪われし者の女王」アカーシャが、レスタトやヴァンパイア一族を脅かしていく…

耽美ホラー

★ランキングに参加しています★
にほんブログ村 映画ブログへ にほんブログ村 映画ブログ B級映画へ にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ
よろしければご協力お願いします♪






キャラバン


2007.09.15 Saturday

ヒマラヤの大自然の描写に息を呑んだ。感動し、そして圧倒された。まだこうやって生活している人々が(当たり前だけど)確かにいる。彼らは命をかけて、生きるために交易にいく。「小腹がすいたらコンビニ」の自分たちが恥ずかしくなってくる。

長年の間、村人を率いてキャラバンを続けてきた長老ティンレ。長老の孫である幼い少年ツェリン。村はヒマラヤの奥深い地方にあり、厳しい冬を生き延びるためにはヤクの背に塩を載せて運び、食料である麦と交換するキャラバンを行わなければならない。有能で若者からの人望も厚いカルマ。このカルマが物凄くカッコいいのです。顔がいいとかそういうものではなく、生きるオーラのようなものをバンバンだしてる感じです。
出演者は役者ではなく、本物のラマ僧や本当にチベットで生活している人たちを使っているんだって。映画を撮り終えた今も彼らは普通にキャラバン隊をしているはず。ラストの幼いツェリンがやがて偉大な長老になったという仏画エピなどがまたいいですね、「輪廻」や「普遍」などを思い浮かべてしまう作品でした



【概略】
ネパールの山中の村、生きるための食料を得るためヤクの背に積んだ交換用の塩を運ぶキャラバン隊。伝統を墨守する長老と自ら信じる新たな方法を執る若者……信念と信念、名誉と名誉、愛憎と尊敬とが激しくせめぎ合い、葛藤のなかキャラバンは高地をゆく。

人間ドラマ、ドキュメンタリー風

★ランキングに参加しています★
にほんブログ村 映画ブログへ にほんブログ村 映画ブログ B級映画へ にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ
よろしければご協力お願いします♪







search this site.

New entries

categories

Memo

03/24
ホライゾンゼロドーンを絶賛プレイ中。DVDおろそか^; 借りてきたもの→「ベルリンファイル」「ウォールフラワー」「MUD マッド」「武士の献立」「アメリカン・ハッスル」「鑑定士と顔のない依頼人」「ダラス・バイヤーズクラブ」「偉大なる、しゅららぼん」「チョコレートドーナツ」「フルスロットル」「友よ、さらばと言おう」「ファーナス 訣別の朝」「テロ,ライブ」「監視者たち」「イン・ザ・ヒーロー」「ケープタウン」「イコライザー」「泣く男」「蜩の記」「リスボンに誘われて」「誰よりも狙われた男」「アバウト・タイム 愛おしい時間について」「トワイライト ささらさや」「エレクトリック・チルドレン」「オオカミは嘘をつく」「ショート・ターム」「ポイントブランク〜標的にされた男〜」「シェフ 三ツ星フードトラック始めました」「嗤う分身」「あと1センチの恋」「プリデスティネーション」「きっと、星のせいじゃない。」「ビッグ・アイズ」「イン・ユア・アイズ 近くて遠い恋人たち」「ラスト・リベンジ」「ハッピーエンドが書けるまで」「ゼロの未来」「はじまりのうた」「マジック・イン・ムーンライト」「デッド・シティ2055」「誘拐の掟」「ジヌよさらば〜かむろば村へ〜」「靴職人と魔法のミシン」「パイレーツ」「駆込み女と駆出し男」「真夜中のゆりかご」「ロスト・リバー」「WISH I WAS HERE 僕らのいる場所」「ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション」「カリフォルニア・ダウン」「ハイネケン誘拐の代償」「しあわせはどこにある」「チャイルド44 森に消えた子供たち」「マーシュランド」「奪還者」「天使が消えた街」「共犯」「かけがえのない人」「アリスのままで」「ピエロがお前を嘲笑う」「クーデター」「ギヴァー 記憶を注ぐ者」「恋人まで1%」「ハッピーボイス・キラー」「ファンタスティック・フォー」「マイ・インターン」「コンテンダー」「ナイトクローラー」「ジョン・ウィック」「マジックマイク XXL」「しあわせへのまわり道」「ふたつの名前を持つ少年」「コングレス未来学会議」「アデライン、100年目の恋」「愛しのグランマ」「名もなき塀の中の王」「黒衣の刺客」「ベル&セバスチャン」「さよなら、人類」「ぼくらの家路」「ヴェルサイユの宮廷庭師」「ヴィンセントが教えてくれたこと」「ドローン・オブ・ウォー」「ハイエナ」「グランド・ジョー」「図書館戦争 THE LAST MISSION」「白い沈黙」「エール!」「パパが遺した物語」「カリキュレーター」「ミニー・ゲッツの秘密」「バクマン。」「サバイバー」「恐怖ノ白魔人」「エイリネイト -侵略地区-」「ミケランジェロ・プロジェクト」「エベレスト」「クリード チャンプを継ぐ男」「アクトレス 女たちの舞台」「ゾンビマックス!怒りのデス・ゾンビ」「Re:LIFE 〜リライフ〜」「ラスト・ナイツ」「ブリッジ・オブ・スパイ」「ヒトラー暗殺、13分の誤算」「笛を吹く男」「顔のないヒトラーたち」「モンスターズ 新種襲来」「尚衣院-サンイウォン-」「白鯨との闘い」「黄金のアデーレ 名画の帰還」「ブレイキング・ゴッド」「メモリーズ 追憶の剣」「クリムゾン・ピーク」「リザとキツネと恋する死者たち」「クライム・ヒート」「ゾンビーワールドへようこそ」「スナッチャーズ・フィーバー 喰われた町」「海賊じいちゃんの贈りもの」「殺されたミンジュ」「オデッセイ」「ブラック・スキャンダル」「ディバイナー 戦禍に光を求めて」「SPOOKS スプークス/MI-5」「サヨナラの代わりに」「ラバランチュラ 全員出動!」「リジェネレーション」「独裁者と小さな孫」「エージェント・ウルトラ」「X-ミッション」「マルガリータで乾杯を!」「監禁村」「サマー・インフェルノ」「完全なるチェックメイト」「サウルの息子」「最強サイボーグX」「タイム・ラヴァーズ 時空を繋ぐ指輪の物語」「クロノス」「ドラゴン・ブレイド」「マネー・ショート 華麗なる大逆転」「SPY TIME-スパイ・タイム-」「ザ・ブリザード」「テラーハウス」「ニック/NICK ハードペイン」「ディーパンの闘い」「ハッピーエンドの選び方」「ディスクローザー」「ドリーム ホーム 99%を操る男たち」「追撃者」「スリーピング・ボイス〜沈黙の叫び〜」「罠」「砂上の法廷」「パディントン」「ヴィクター・フランケンシュタイン」「SPY/スパイ」「僕だけがいない街」「最愛の子」「虹蛇と眠る女」「これが私の人生設計」「ぼくとアールと彼女のさよなら」「スクリーム・ガールズ 最後の絶叫」「グレート・ウォリアーズ/欲望の剣」「特捜部Q キジ殺し」「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」「ヘルケバブ 悪魔の肉肉パーティー」「SHERLOCK/シャーロック 忌まわしき花嫁」「パリ3区の遺産相続人」「狼は暗闇の天使」「リーザと十二月の神々」「ロスト・エリア -真実と幻の出逢う森-」「キャロル」「マギー」「ヘイトフル・エイト」「バチカン・テープ」「ゾンビ・ファイト・クラブ」「戦慄収容所」「アナザー」「リリーのすべて」「セブンス・サン 魔使いの弟子」「エレクトラウーマン&ダイナガール」「スポットライト 世紀のスクープ」「人生は小説よりも奇なり」「ニック/NICK ラスト・フューリー」「あるメイドの密かな欲望」「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」「ヒットマン エージェント47」「エヴェレスト 神々の山麓」「テラフォーマーズ」「マインド・エスケープ」「家族はつらいよ」「ルーム」「殿、利息でござる!」「スノーホワイト-氷の王国-」「ヘイル,シーザー!」「心霊ドクターと消された記憶」「アサイラム 監禁病棟と顔のない患者たち」「選挙の勝ち方教えます」「ベイビーブラザー」「Mr.ホームズ 名探偵最後の事件」「獣は月夜に夢を見る」「ミッシング・サン」「ペーパーマン PaperMan」「ヴィジョン/暗闇の来訪者」「エルサレム」「フィフス・ウェイブ」「ラザロ・エフェクト」「サウスポー」「復活」「二ツ星の料理人」「パレス・ダウン」「クリーピー 偽りの隣人」「アイ アム ア ヒーロー」「太陽」「ヒメアノ〜ル」「西遊記 孫悟空 vs 白骨夫人」「スキャナー 記憶のカケラをよむ男」「エクスポーズ 暗闇の迷宮」「ヘイヴンハースト」「ラスト・キング 王家の血を守りし勇者たち」「クーパー家の晩餐会」「ハロルドが笑うその日まで」「サイレント・ナイト 悪魔のサンタクロース」「私を忘れないで」「恋するインターン 〜現場からは以上です!〜」「ダークネス」「教授のおかしな妄想殺人」「ワタシが私を見つけるまで」「ライオット・クラブ」「荊棘の秘密」「シークレット・アイズ」「レジェンド 狂気の美学」「トマホーク ガンマン vs 食人族」「ダーティー・コップ」「二つの真実、三つの嘘」「ターザン:REBORN」「素敵なサプライズ ブリュッセルの奇妙な代理店」「きみがくれた物語」「ローマに消えた男」「ジェム&ホログラムス」「エクス・マキナ」「X-MEN:アポカリプス」「裸足の季節」「モンスター・ハント」「スーサイド・スクワッド」「メカニック:ワールドミッション」「人生は狂詩曲(ラプソディ)」「高台家の人々」「帰ってきたヒトラー」「罪の余白」「ヤング・アダルト・ニューヨーク」「ミラーズ 呪怨鏡」「好きにならずにいられない」「サスペクツ・ダイアリー すり替えられた記憶」「秘密 THE TOP SECRET」「ウェディング・フィーバー ゲスな男女のハワイ旅行」「モデル 欲望のランウェイ」「グランド・イリュージョン 見破られたトリック」「ミュータント・ニンジャ・タートルズ:影<シャドウズ>」「葛城事件」「コンカッション」「ベトナムの怪しい彼女」「ベネファクター/封印」「シング・ストリート 未来へのうた」「ミモザの島に消えた母」「BFG:ビッグ・フレンドリー・ジャイアント」「FOUND ファウンド」「マッド・ドライヴ」「キング・オブ・エジプト」「世界一キライなあなたに」「神様の思し召し」「ハドソン川の奇跡」「神のゆらぎ」「BILLABONG ビラボン」「コロニア」「ハイ・ライズ」「ベン・ハー(2016)」「サイレント・アイランド 閉じ込められた秘密」「彼岸島デラックス」「ダウンヘル」「YOU ARE NEXT ユー・アー・ネクスト」「デッド・オア・ラン」「血闘」「イーグル・ジャンプ」「キラー・インフェルノ」「グースバンプス モンスターと秘密の書」「セルフレス/覚醒した記憶」「青空エール」「スター・トレック BEYOND」「インフェルノ」「特捜部Q Pからのメッセージ」「ミリオンダラー・ホテル」「ライク・ア・キラー 妻を殺したかった男」「グッド・ネイバー」「屍憶 -SHIOKU-」「ベストセラー 編集者パーキンズに捧ぐ」「ハングリー・ハーツ」「ジェイソン・ボーン」「世界の果てまでヒャッハー!」「レジデント」「ラスト・ウィッチ・ハンター」「ザ・ギフト」「5時から7時の恋人カンケイ」「ミッドナイト・スペシャル」「ジョイ」「ハッピーログイン」「アンダーワールド ブラッド・ウォーズ」「後妻業の女」「真田十勇士」「ドント・ブリーズ」「バニーマン/殺戮のカーニバル」 他、自宅保管DVD


……………………………
TSUTAYA DISCASは、今や幻の(笑)Mプランで継続中だよ!
……………………………
★ 最近観た中でよかったのは:
シン・ゴジラ(2回目鑑賞:レンタルDVD鑑賞)

★ 現在観ている海外ドラマ:
名探偵MONK ファイナル・シーズン
デクスター ファイナル・シーズン
HANNIBAL/ハンニバル
ゲーム・オブ・スローンズ 第二章:王国の激突

New&old story

Powered by 複眼RSS

recent comment

  • 映画 ビリギャル
    Keithorith
  • 映画 ビリギャル
    Edgarnouse
  • ペイ・ザ・ゴースト ハロウィンの生贄
    maki
  • GANTZ:O
    maki
  • ペイ・ザ・ゴースト ハロウィンの生贄
    ヒロ之
  • GANTZ:O
    ヒロ之
  • ペイ・ザ・ゴースト ハロウィンの生贄
    maki
  • ネイバーズ 2
    maki
  • ネイバーズ 2
    morkohsonimap
  • ペイ・ザ・ゴースト ハロウィンの生贄
    morkohsonimap

recent trackback

links

Management

Rss. 更新情報

Rss. 更新情報

archives

Ranking








mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM

PR