いつか晴れた日に


2007.10.30 Tuesday


恋愛ロマンスものお決まりのハッピーエンドは知っていながらも、観終わった後「どうなるかと思ったけど、いや良かった良かった」と思える作品でした。ジェーン・オースティンの「SENCE and SENSIBILITY」の映画化です。
次女マリアンヌ役のケイト・ウィンスレットが凄く綺麗で驚きました。今までみた中で一番綺麗に見えた気がします。エマ・トンプソン演じる思慮深い長女エリノアは19歳のはずですが…そういう意味ではちょっと年がいきすぎかなとは思いましたが、最期までみてたら、アラどうだろう、一番共感できるのが彼女で、そして最初はただ地味なだけと思ってた彼女が次第に綺麗に見えてくるのが不思議でした。
当時の英国の雰囲気や庭園、館、田園地帯、生活様式など大変美しく見ごたえがありました。確かに恋愛ものにありがちなラストハッピーエンドではありますが、登場人物の心理描写がとてもよく出来ていたと思います。でもヒュー・グラントはどうもこの時代の格好が合わないような…。


【概略】
19世紀のイングランド。ダッシュウッド家の主人が亡くなった。残された妻と娘3人は、先妻ファニーの画策で遺言を反故にされ、貧しい生活を余儀なくされる。そんなときファニーの弟エドワードが現れる。長女エレノアとエドワードはひかれ、次女マリアンヌも従兄弟の友人と恋に落ちるが…。

ラブストーリー

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あかね空


2007.10.30 Tuesday


山本一力の感動作「あかね空」の映画化。いかにもCGではありましたが、永代橋がよみがえってたよ!!!演技派の内野聖陽さんが栄吉を、おふみを中谷美紀さんが演じていました。「いま作りましたよ」的な生活をあまり感じられない町並みだったのが残念でした。確かにいろいろはぶかれてますし変えられてますし、欲を言えば限りないですが、あの長編をなんとか上手くまとめてたような気がします。
後半部のおふみがだいぶまとも(原作の前後での醜悪な変貌ぶりが薄かった)に変えられてたのが残念だ…。まあ、吾郎のイメージも違いますし、朝の連続ドラマにでもしないとあの原作はうまくまとめるの無理そうですもんね。
でもね〜〜〜やっぱりこの作品のキモである、あかね色に染まった空だけはCGやめてほしかったです! しっとりと心があたたまる佳作です、やっぱり江戸はいいなあ…。


【概略】
実直な働き者の豆腐屋夫婦、長屋の人々の善意、親子の情愛---江戸、深川蛤町の職人長屋。京で生まれ、京の豆腐屋で修行して、江戸で店を持つためにやってきた永吉(内野聖陽)は、近所に住む桶屋の娘おふみ(中谷美紀)と出会う。お互い惹かれ合うものを感じた二人は、京の豆腐を江戸で売り出すために力を合わせ「京や」という店を持つが、京風の豆腐にはなかなか客がつかなかった

人情時代劇

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アメリ


2007.10.19 Friday


映像も音楽も色彩もたまらなくカワイイ、大好き!
キッチュでキュートでおしゃれ!ブラックユーモアもありとにかくクスリと笑える要素が一杯。オドレイ・トトゥもかわいい〜〜!
アメリの空想の世界も楽しいです。登場人物たちの好きなもの嫌いなものを並べていくのも可笑しいし共感がもてたりも。妖精の小人の世界旅行とかもたまりません!とにかく可愛い!

まあ実際アメリのちょっとした復讐(子供の時の隣人への復讐は笑えました)や悪戯は実際には犯罪ですけども、まるで夢物語で「どこか違う国違う町の物語」的なこの映画ではそれさえも面白要素に。雰囲気や遊び心が満載でそれだけでも楽しいです。
なんだか自分も一緒に幸せになれちゃうような、そんな映画です

【概略】
22歳のアメリは、ある日“他人を幸福にする喜び”に目覚めて密かな悪戯にひたっていくが、やがてひとりの青年に恋したことで、メルヘンの世界から現実へ踏み出す必要へと迫られていく…。

ファンタジーラブストーリー

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ウィロー


2007.10.18 Thursday


なっつかしー!!!!小さいとき観たんですよね〜赤ちゃんの笑顔がとってもカワイかったんだこれ。いまみるとCG技術は勿論たいしたことはないんですが、当時は相当凄かった(はず)。とくに変身シーンの1つ虎→女性が今みても凄い。
短身症というのかな、病気や生まれつき背のの低い人々を使った(小人族の)村が今思うと凄いよね、これ生身なんですよ。之だけ集めたことに作り手側のこだわりを感じる。音楽はやはりルーカスなのでどことなくスターウォーズを感じます…
全体的に確かにバタ臭さはあるものの、よく出来てるファンタジーです


【概略】
小人族の農夫兼見習い魔術師ウィローは、川を流れてきた人間の赤ん坊を拾ってしまう。赤ん坊を人間の世界に送り返す役目を村人から押し付けられたウィローは故郷の村を後に旅に出る。

ファンタジー

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アザーズ


2007.10.11 Thursday


案の定ラストに驚きました。ヴィジュアル的なホラーではなく、霧に包まれた薄暗い館で迫ってくる恐怖。薄暗く霧がかった冷たい映像が、かなり雰囲気を出してます。二コール・キッドマンもきれいだし子役たちの演技も怖い。この映画けっこう好きです。
怖い!!…というわけではないですが、閉鎖的な空間での精神的な恐怖はとってもいい感じ。雰囲気もありますし、また気づかないで生活している、その彼らの精神状態を考えるとそこは怖ろしいと感じる


【概略】
1945年、第二次世界大戦末期のイギリス、チャネル諸島のジャージー島。グレースは、この島に建つ広大な屋敷に娘アンと息子ニコラスと3人だけで暮らしていた。夫は戦地に向かったまま未だ戻らず、今までいた使用人たちもつい最近突然いなくなってしまった。屋敷は光アレルギーの子どもたちを守るため昼間でも分厚いカーテンを閉め切り薄暗い。そこへある日、使用人になりたいという3人の訪問者が現れる。使用人の募集をしていたグレースはさっそく彼らを雇い入れるが、それ以来屋敷では奇妙な現象が次々と起こりグレースを悩ませ始める…

ゴシックホラー

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アナスタシア


2007.10.11 Thursday


ロシアのロマノフ家の滅亡をベース設定にしたアニメ映画です。どうみてもディズニーアニメチックなのに、これディズニーじゃないんですね。でも、観ていくと確かに違いがわかる。精霊的なコメディ要素をもったキャラクターも、わかりやすい悪や感情が高まったときのダンス+ミュージックもあるのですが、CG技術をアニメ画と融合させた映像というだけじゃなくて、絵柄は昔のディズニータイプなのに、動き方は細かくアクティブで「観せ方」がまるでリアルなミュージカル映画みたいなの。
物語的には、ラスプーチンとの直接対決がちょっとあっけなかったですが(まあ正直これはメインじゃないですしね)、アクションありロマンスありでしたね。


【概略】
殿で幸せな日々を送っていた少女アナスタシア。しかし邪悪な魔法使いラスプーチンが皇帝一家にかけた呪いによりロシア革命が勃発。混乱の中アナスタシアはひとり残されてしまう……。

ミュージカルファンタジー

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蒼き狼〜地果て海尽きるまで〜


2007.09.27 Thursday


役者陣の心意気は認められるものの、映画としては「これは酷い^;」といわざるを得ない。もう少しどうにかならなかったのか… せめてモンゴルの雄大な自然や描写などがふんだんにでてくればとも思うが、それもあまりなく、戦もあまり盛り上がらない。なにか違和感がありまくりでした。
壮大な撮影現場のはずがどうしてこんなに箱庭的スケールに感じてしまうのか…。昔見たチンギスハーンの映画の足元にもはるかに及ばない。土臭さ、力強感じ取れませんでした。映画予告だとそこそこ面白そうにみえたのですが…残念です


【概略】
モンゴル部族の長であるイェスゲイと妻ホエルンの間に、男の子が生まれテムジンと名づけられた。後にチンギス・ハーンとなるその子どもは、鋭い眼差しの持ち主で、手には赤い斑点がついていた。部族間の対立が激しさを増す中、テムジンは“蒼き狼”の血を受け継ぐ者としてたくましく成長していった

人間ドラマ、歴史もの

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アマデウス


2007.09.18 Tuesday


OP直後の「交響曲25番ト短調」の強烈な衝撃からはじまり、とにかく曲も美術品も映像も豪華。クラシック音楽好きは勿論、とにかく音楽に圧倒される。モーツァルトに対するサリエリの妄執的な愛と嫉妬の物語、サリエリ役のエイブラハムさんが凄いのだ。
  ←サリエリ
口頭筆記のレクイエム制作過程は非常に興奮してしまいました。神の音楽が目の前で完成される美しいシーン…ですが、実際、見ているときはコチラも息が出来なくなるようにも感じます。鳥肌が立つあの曲が次第に1つになっていく様は、確かに狂気的ではあるのだけど、同時にとても美しい。
(…まあ、私はどちらかといえばモーツァルよりトバッハのほうが好きなんですけども)
前述にもあるとおりタイトルはモーツァルトですが主役はサリエリです。妄執から最後は恍惚としながら自分を含めた凡才人への魂の救済を得て本物の天賦の才にひれ伏す…というかですね、簡単にいえばモーツァルトの才能を憎みつつもその彼の曲を一番理解しているのは私だと自負する複雑な精神の持ち主として描かれていました。これがまぁ〜素晴らしくよかった。実際のサリエリさんの曲ってそういえば聴いたことがないかもしれません。
作中でもモーツァルトに「このほうが面白い」と曲をかえられちゃってましたが、一応その道のプロからしたらあれはそりゃぁ腹が立つわね^;


【概略】
1823年11月。凍てつくウィーンの街にその叫び声は響いていた--「許してくれ、モーツァルト! 私が君を殺したことを!」そして老人は自殺を図り、雪の降りしきる街を病院へと運ばれた。彼の名前はアントニオ・サリエリ。かつてウィーンで最も尊敬された皇帝ヨゼフ二世に仕える宮廷音楽家であった。やがて、彼の人生のすべてを変えてしまったひとりの天才の生涯を語り始める。そう、若くして世を去った天才音楽家ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトについて--。

人間ドラマ

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王妃マルゴ


2007.09.15 Saturday


とりあえず死体の山やドロドロの人間関係が苦手な人にはオススメできません。イザベル・アジャーニが、夫であり同盟者でもあるアンリを影で助けながら同時に愛にひた走る、奔放で淫蕩だが聡明な女性マルゴを上手く演じてる。このイザベル・アジャーニが本当に美しい。このとき40近かったらしいんですが…どうみてもあの透明な肌の美しさは20代でしょう、ビックリ!
近親相姦や暗殺、大虐殺、権力闘争。宗教戦争を軸に、当時の腐敗した宮廷の美と腐を描く大歴史ロマンはなかなか見ごたえがありました。
ただ、正直この映画の中で異常に目立っていたのがマルゴの母親カトリーヌ・ド・メディシス。これは凄いよ…。この役で賞をいただいたそうなんですが、納得しちゃう。
ヴァロア王家、カトリック派、プロテスタント(ユグノー)、サン・バルテルミーの虐殺などなど歴史背景を知っていないと、人間関係がなかなかに複雑(しかもドロドロ)で、ちときついかもですね。私は観たあとネットでそのへん確認作業にかかりましたよ^;


【概略】
16世紀のフランスで、国王シャルル9世を擁するカトリックのヴァロア家と、新教徒プロテスタントのブルボン家による対立が激化する。国王の母は、末娘のマルゴを新教徒勢力のナバール公アンリと結婚させ、宗教戦争を沈静化させようとするが…。

人間ドラマ、歴史もの

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ヴィレッジ


2007.09.15 Saturday


全体の、あの異様な雰囲気。閉鎖されているのかまるで異世界のような「彼らだけ」の世界。あのどこか不気味な異様な雰囲気は結構好きです。
序盤ですでに展開(オチ)が読めるなど色々いわれてましたが、私は以外とこれ好きでした。エイドリアン・プロディが難しい役ではあったけれどもよい感じ。盲目の少女アイヴィーの独特な雰囲気が特にお気に入り


【概略】
1897年、ペンシルヴェニア州のとある深い森の中に存在する小さな村は周囲から孤立していた。村では皆が家族のような暮らしをしていたが、その暮らしを守るために作られた奇妙な掟を、村人たちは守らねばならなかった。しかし、ある日のこと盲目の少女が、恋人の命を救うためにその掟を破ろうとしていた。

ミステリー・スリラー

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★ 最近観た中でよかったのは:
美女と野獣

★ 現在観ている海外ドラマ:
名探偵MONK ファイナル・シーズン
デクスター ファイナル・シーズン
HANNIBAL/ハンニバル
ゲーム・オブ・スローンズ 第二章:王国の激突

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