パッション


2007.12.30 Sunday

メル・ギブソンが製作監督したこの作品は、あまりの描写にショック死した人がいるほどの問題作。そんな馬鹿なと思うかもしれないけれど、それもうなずける作品なのです。わたしは正直これを観たあとしばらくは誰とも口をききたくなくなりました。
ここまで作れるのですねえ…。映像の美しさは勿論ですが、苦しみ悶え、それでも神にみなの赦しを乞うイエスという人間の姿によって人類の罪の贖いが表現されています(「神の子」ではないのです)。全編にわたって当時の言語であるアラム語やヘブライ語などで作られているのも、自分の目の前で起こっているかのような臨場感を与えてくれました。(確かに英語や吹き替えだったら興ざめだよね!)
20分以上にもわたる鉤付きの鞭打ちシーンや太い釘が生身の体を打ち抜くところなどの生々しいむごたらしさと痛々しさ。目をそむけたくなるほどの受難の苦しみに耐えるイエスとそれを見守る聖母マリアの姿は、まぶたの裏に映像が焼きつくかのようで逆に目が離せない。また、目をそむけてはいけないという気がしました。
映画の中、十字架を背負い歩く姿を傍観する中で無意識に自ら進んでたすけようとした男の姿が自分の心に重なる。でも、果たして自分はそうできるだろうか?
イエス役のジム・カヴィーゼルさんの瞳が非常に印象的です。今まで(けっこう)見たイエス関係の映画の中でも、これはかなりの衝撃です。勿論この作品が完ぺきに全てを物語っているとは思っていない。けど、伝えたいもの伝わってくるものそれを考えるとやはり個人的には名作の1つではと思っています。


【概略】
紀元一世紀のエルサレム。最後の晩餐の後、イエスはユダの裏切りにより捕らえられた。そして、彼の影響力を恐れる大祭司や民衆らによってイエスは処刑を余儀なくされる。

歴史ドラマ

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バベル


2007.12.09 Sunday

タイトルからしても意図したことや伝えたいことはわかるのですが、正直、これは…。
数々の賞をとったこの作、賛否両論もあるようなのですが、確かに社会派な物語ではあります。驕る人間に対し塔と共に言語をばらばらにしたという有名なバベルの塔の逸話、意思疎通の困難さと少しのすれ違いが悲劇につながっていく。消化不良な感じです。
ただ、この日本での話に必然性はまったく感じられない、それどころかあまりにも非現実的で共感がまったくできない。求め自棄的な菊池凜子扮する聾唖の女子高生。他の観光客夫婦やその子供たち、またモロッコの少年たちの話に比べるとあまりにも自己短絡的でテンションがストンと落ちる違和感がどうしてもぬぐえませんでした。同じ女性としても抱きしめてほしいと助けを求めているようにはみえなかった。ただ、世界中どこかで大なり小なりたった少しのすれ違いでもがいている誰かがいるーというような意味ではまったく毛色の違うこの日本の話もありなのかもしれない。
ガエル・ガルシア・ベルナル扮する青年はどうなったのか、強制送還された乳母また観光客夫婦の子供たち(すごく可愛い)がどうなったのか、モロッコの少年は?など、すべてを最後まで描ききっていないところは非常にリアル感がありました。絆を取り戻す観光客夫婦(ブラピ・ケイト側)はなかなかよかったです。メキシコの人身売買と不法就労問題や中東のテロ問題なども含めたドキュメンタリーのような映画でした


【概略】
はじまりはモロッコ。夫婦の絆を取り戻そうと、この地を旅するリチャード(ブラッド・ピット)とスーザン(ケイト・ブランシェット)。二人の乗るバスに打ち込まれた一発の銃弾により、スーザンは重傷を負う。言葉も通じず、医者もいない辺境で妻の命を懸命に救おうとするリチャード。一方でこの発砲事件の犯人を米国人を狙ったテロリストと断定した、モロッコ警察たちの捜査が始まる・・・。

社会派サスペンス

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ファイナルデッドコースター


2007.12.08 Saturday

シリーズ第3弾、今回は初の試み、写真というヒントが与えられてはいますが、ん〜??不思議と地味になった感じが…どうしてだろう、慣れちゃったのかな?
相変わらずぽんぽん死んでいくのですが、個人的には冒頭のジェットコースター事故が一番嫌ですねえ、あれ誰もが一度は想像したことがあるはず!(脱線、押さえなどがはずれる、とかね!)一番ありえそうで身近に感じられそうなものだからかな、そう考えるとジェットコースターに乗れなくなりますね!


【概略】
ハイスクールの卒業イベントの集まった遊園地で、ウェンディはジェットコースターに乗ったとき、コースターが大クラッシュして死者が出るという予知夢を見た。彼女は錯乱し、友人数人と降りたが、予知夢は現実となり、事故が起きて多勢の人間が死んだ。友人たちは生き残ったが、ウェンディは遊園地で友人と撮影した写真に不吉な死の影を見てしまう…。

サスペンスホラー

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ヘンダーソン夫人の贈り物


2007.11.29 Thursday

冒頭のクラシックカーが並ぶ姿はちょっと壮観でした。ジュディ・デンチが一風変わっていながらも大変パワフルでキュートな老婦人を演じていました。
話の筋からして破天荒なものなのですが、このヘンダーソン夫人と彼女に雇われた凄腕支配人とのかけあいが、お互い横暴でおかしかった。自分のものなのに邪魔だからと劇場に入れてもらえないので何度も変装して忍び込んだりともうすぐ70とは思えない行動派な夫人に一種の爽やかさが感じられました。戦争時代物なのに明るく、暗くならないのも好感がもてました。


【概略】
1937年、未亡人になったヘンダーソン夫人は、夫が残した莫大な遺産で、閉鎖された古びたウィンドミル劇場を買い、修復する。そして経営をショービズ界の知識に長け、経営手腕も抜群のヴィアンを雇う。オープン前は意見を闘わせたヘンダーソン夫人とヴィアンだが、オープン初日は満員御礼。ヘンダーソン夫人のアイデアで裸の女性を舞台にあげたり、劇場は盛況だった。しかし、第二次世界大戦開戦が宣言され、ナチス・ドイツによる空爆が始まり…。

ヒューマンドラマ

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ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団


2007.11.26 Monday


ハリポタ第5弾です。うん、まあ…非常にコンパクトでした。
原作を2時間にまとめて…という意味では非常にうまくまとまってると思います。(監督生になったロン含めはしょられシーンは多いですけども)いやーネビルが登場したときちょっとびびりましたよ。あの子達ほんと成長しましたよね(ダドリーチャンだってもう青年ですよ!)。1作目の無邪気さが消え、悩める青少年たちと化していました。
相変わらず美術セットなどは素敵でした。
ルーナがぽわんと不思議ちゃん然としててかなり可愛かったなあ…


【概略】
ホグワーツ5年生となったハリーを出迎えたのは、周囲の白い目と新聞のふざけた見出し。ハリーがヴォルデモートの復活話をでっちあげたと書きたて、ハリー・ポッターならぬハリー・プロッター(策略家)と糾弾する始末。更に悪いことに、魔法省大臣コーネリウス・ファッジが闇の魔術に対する防衛術の新任教師として送り込んで来たドローレス・アンブリッジの“魔法省お墨つき”の授業は、ホグワーツに迫り来る闇の魔術に対しては不十分であった。そこでハリーはロンとハーマイオニーに説得され、有志を集めて“ダンブルドア軍団”を結成、厳しい監視の目をかいくぐりながら、きたる壮絶な決戦に備えるべく秘密の訓練を開始する。

ファンタジー

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ファイナル・デスティネーション


2007.11.26 Monday

これはアイデアの勝利ですね。 これ、ラストも秀逸ですよ!
ストーリー自体はそんなに新しいものというわけでもないのだけど、不思議な魅力があります。身近にある『死』までの過程、危ないとわかっていてついつい突っ込みたくなる容赦なさ。とくにテリーのトラック衝突シーンは劇中と同じように見ている側も衝撃的で一瞬呆然となりますね。どう見ても意志を持ってるとしか思えない電気コードなど多少大げさな表現はあるものの、日常的なものが、偶然と偶然が合わさって死に繋がっていく、このありえなさそうでありえそうなのがこのシリーズですね。
もうひとつのエンディングは微妙だったかな〜変更されてよかったです


【概略】
フランスへの修学旅行に心躍らせながら、離陸間際の飛行機に乗っていた高校生アレックス。そのとき彼は飛行機が大爆発する悪夢を見て、そのあまりのリアルさに驚き、機内から逃げ出して、教師や友人ら6人が彼を連れ戻そうと後を追う。やがて、彼らを残して離陸した飛行機は、夢のとおり大爆発してしまった。奇跡的に難を逃れたかに思えたが、本来死ぬ運命であった彼らにも、その後、死の運命が訪れる…。

サスペンスホラー

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ベオウルフ


2007.11.13 Tuesday

すごく地味な映画です
有名な伝承ベオウルフの英雄譚ではあるものの、ど派手アクションや殺陣、CG類が一切ない。それどころかまともな(?)戦闘じたいないかもしれない。有名な巨人の腕を切り落とし〜も、グレンデル自身が逃亡のため切りおとしたものでした。歴史アクションなどを期待するとがっかりするかもです。
巨人族もそんなに体が大きくあらわされていないので(普通に大きな人間として許容範囲内)、一見とてつもなく駄作にみえるのだけど、実は深い人間ドラマだったりする。曲のせいだろうか、ラスト近くに胸が熱くなった。自分でも不思議。
この映画では、巨人と人間という違う部族の争いをファンタジー要素で見せずに描かれていて、確かに巨人族は人間からすると異様にみえるのだけど、憎しみの連鎖の発端自体が「領土に入り魚を釣った」という些細なことで、それをベオウルフが知るシーンの表情がとてもよかったように思う。単なる筋肉単細胞な英雄ではなく自分の立場や周囲などに感傷的だったり苛立ちとまどい悩むベオウルフがとても人間的。
相変わらずジェラルド・バトラーは物凄くかっこいいし、見ごたえはある映画だと思いますが…ただ、これは万人向けではないですね〜


【概略】
スロースガール王が治める北欧の小国デネのヘオロット城は、カインの末裔で呪われし巨人グレンデルによって毎夜襲撃され多くの家臣が虐殺されていた。王の血縁で英雄のベオウルフはその噂を聞きつけ、彼を慕う10名の戦士とともに海を渡りヘオロットの警護にあたることになった。ある夜、グレンデルがヘオロットを襲撃、死闘の末ベオウルフによって捕われてしまう。グレンデルは自らの腕を切り取り逃走。重傷を負ったグレンデルは息絶えたかに見えたが、別のある夜、再びヘオロットが巨人によって襲われてしまうのだった・・・

ヒューマン

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ハイスクール・ミュージカル


2007.10.31 Wednesday

青春ポップミュージカル。話題になっているので見てみました。アメリカの高校ってほんと自由な空気にあふれてて明るくて羨ましい♪ 主役の子たちの歌唱力もよいので観ていてさわやかな感じです。二次予選で歌ってた曲のサビがお気に入り。
みんなの知っている自分とは別のことに挑戦するのってむずかしい。周囲の評価が怖くて何も出来ない。回りを気にしないで自分の本当に好きなことに挑戦しよう!躓いても転んでも仲間がきっとたすけてくれるから!…という非常に爽やかで前向きなテーマでした。お菓子作りが趣味の少年がいい味だしてましたね〜


【概略】
バスケ部のキャプテンで学校の人気者のトロイと、優等生のガブリエラ。二人は偶然にも大晦日に訪れた家族旅行先で出会い、お互い好意をもった。新学期が始まると、なんと、ガブリエラが、トロイの通う高校に転校生としてやってきて…

青春ミュージカル

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美女と野獣


2007.10.18 Thursday

いや〜やっぱりいつみても素晴らしい出来です。
ディズニーアニメのなかでも首位を争う大好きアニメなのです。人間に戻るラストがどうも好きじゃないんですけどね〜(-ι_- )
王子様より野獣のほうが好きで…あの当初の四足で歩く乱暴で粗野で不器用な姿に非っ常にときめきます(ディズニーアニメなのに!)。 私の中でかなりときめき度の高い映画の一つです。…なので、ラストで結局「王子様」に戻るのでドン引き。テーマ的にもこれでいいのかなあ…?
音楽もベルと野獣の心の動きもよく出来ていて感動できます。昔の作品ですが古さを全然感じない、名作だと思います。
地味に「つっよ〜〜いぞダストン!♪」って頭にこびりつきます。


【概略】
村に住む美しい娘ベルは、父の代わりに恐ろしき野獣の姿をした男の家に幽閉されるはめに。やがてベルの優しさに野獣のかたくなな心も和らいでいく。実は誰かが野獣を愛してくれない限り、彼をはじめ家来たちの魔法はとけないのだが…。

ディズニー

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8人の女たち


2007.10.10 Wednesday

サスペンス調の、常に正面を意識したような演劇タイプの映画でした。…けど、この主演8人のフランス女優たちが歌うわ踊るわ! びっくりしたよ^;
不倫に二股、同性愛、近親相姦、兄妹愛。もう果て無しの昼メロドラマも真っ青なドロドロの女たちの関係…のわりには、なんかこうちょっとどこかずっこけていて、そこが上手くドロ沼化を防いでおしゃれでドライにも感じられるのが不思議だった。
8人の個性的な女たちがそれぞれ本性をむきだしにしていく様子はおもしろおかしくもあり、女はコワイ!と思うところでもあり…。メイド役のエマニュエル・ベアールがとっても可愛い★


【概略】
1950年代のフランス。雪に閉ざされた大邸宅で、その家に主人が何者かに殺された。クリスマスを過ごそうと集まった家族は、メイドも含めて、8人全員が女。犯人はこの中にいるかも…と、彼女たちはお互いを探り始めるが、どの女たちもトラブルを抱えており、誰が犯人でもおかしくなかった。

サスペンス

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★ 最近観た中でよかったのは:
美女と野獣

★ 現在観ている海外ドラマ:
名探偵MONK ファイナル・シーズン
デクスター ファイナル・シーズン
HANNIBAL/ハンニバル
ゲーム・オブ・スローンズ 第二章:王国の激突

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