ファイナル・デスティネーション


2007.11.26 Monday

これはアイデアの勝利ですね。 これ、ラストも秀逸ですよ!
ストーリー自体はそんなに新しいものというわけでもないのだけど、不思議な魅力があります。身近にある『死』までの過程、危ないとわかっていてついつい突っ込みたくなる容赦なさ。とくにテリーのトラック衝突シーンは劇中と同じように見ている側も衝撃的で一瞬呆然となりますね。どう見ても意志を持ってるとしか思えない電気コードなど多少大げさな表現はあるものの、日常的なものが、偶然と偶然が合わさって死に繋がっていく、このありえなさそうでありえそうなのがこのシリーズですね。
もうひとつのエンディングは微妙だったかな〜変更されてよかったです


【概略】
フランスへの修学旅行に心躍らせながら、離陸間際の飛行機に乗っていた高校生アレックス。そのとき彼は飛行機が大爆発する悪夢を見て、そのあまりのリアルさに驚き、機内から逃げ出して、教師や友人ら6人が彼を連れ戻そうと後を追う。やがて、彼らを残して離陸した飛行機は、夢のとおり大爆発してしまった。奇跡的に難を逃れたかに思えたが、本来死ぬ運命であった彼らにも、その後、死の運命が訪れる…。

サスペンスホラー

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ベオウルフ


2007.11.13 Tuesday

すごく地味な映画です
有名な伝承ベオウルフの英雄譚ではあるものの、ど派手アクションや殺陣、CG類が一切ない。それどころかまともな(?)戦闘じたいないかもしれない。有名な巨人の腕を切り落とし〜も、グレンデル自身が逃亡のため切りおとしたものでした。歴史アクションなどを期待するとがっかりするかもです。
巨人族もそんなに体が大きくあらわされていないので(普通に大きな人間として許容範囲内)、一見とてつもなく駄作にみえるのだけど、実は深い人間ドラマだったりする。曲のせいだろうか、ラスト近くに胸が熱くなった。自分でも不思議。
この映画では、巨人と人間という違う部族の争いをファンタジー要素で見せずに描かれていて、確かに巨人族は人間からすると異様にみえるのだけど、憎しみの連鎖の発端自体が「領土に入り魚を釣った」という些細なことで、それをベオウルフが知るシーンの表情がとてもよかったように思う。単なる筋肉単細胞な英雄ではなく自分の立場や周囲などに感傷的だったり苛立ちとまどい悩むベオウルフがとても人間的。
相変わらずジェラルド・バトラーは物凄くかっこいいし、見ごたえはある映画だと思いますが…ただ、これは万人向けではないですね〜


【概略】
スロースガール王が治める北欧の小国デネのヘオロット城は、カインの末裔で呪われし巨人グレンデルによって毎夜襲撃され多くの家臣が虐殺されていた。王の血縁で英雄のベオウルフはその噂を聞きつけ、彼を慕う10名の戦士とともに海を渡りヘオロットの警護にあたることになった。ある夜、グレンデルがヘオロットを襲撃、死闘の末ベオウルフによって捕われてしまう。グレンデルは自らの腕を切り取り逃走。重傷を負ったグレンデルは息絶えたかに見えたが、別のある夜、再びヘオロットが巨人によって襲われてしまうのだった・・・

ヒューマン

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ハイスクール・ミュージカル


2007.10.31 Wednesday

青春ポップミュージカル。話題になっているので見てみました。アメリカの高校ってほんと自由な空気にあふれてて明るくて羨ましい♪ 主役の子たちの歌唱力もよいので観ていてさわやかな感じです。二次予選で歌ってた曲のサビがお気に入り。
みんなの知っている自分とは別のことに挑戦するのってむずかしい。周囲の評価が怖くて何も出来ない。回りを気にしないで自分の本当に好きなことに挑戦しよう!躓いても転んでも仲間がきっとたすけてくれるから!…という非常に爽やかで前向きなテーマでした。お菓子作りが趣味の少年がいい味だしてましたね〜


【概略】
バスケ部のキャプテンで学校の人気者のトロイと、優等生のガブリエラ。二人は偶然にも大晦日に訪れた家族旅行先で出会い、お互い好意をもった。新学期が始まると、なんと、ガブリエラが、トロイの通う高校に転校生としてやってきて…

青春ミュージカル

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美女と野獣


2007.10.18 Thursday

いや〜やっぱりいつみても素晴らしい出来です。
ディズニーアニメのなかでも首位を争う大好きアニメなのです。人間に戻るラストがどうも好きじゃないんですけどね〜(-ι_- )
王子様より野獣のほうが好きで…あの当初の四足で歩く乱暴で粗野で不器用な姿に非っ常にときめきます(ディズニーアニメなのに!)。 私の中でかなりときめき度の高い映画の一つです。…なので、ラストで結局「王子様」に戻るのでドン引き。テーマ的にもこれでいいのかなあ…?
音楽もベルと野獣の心の動きもよく出来ていて感動できます。昔の作品ですが古さを全然感じない、名作だと思います。
地味に「つっよ〜〜いぞダストン!♪」って頭にこびりつきます。


【概略】
村に住む美しい娘ベルは、父の代わりに恐ろしき野獣の姿をした男の家に幽閉されるはめに。やがてベルの優しさに野獣のかたくなな心も和らいでいく。実は誰かが野獣を愛してくれない限り、彼をはじめ家来たちの魔法はとけないのだが…。

ディズニー

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8人の女たち


2007.10.10 Wednesday

サスペンス調の、常に正面を意識したような演劇タイプの映画でした。…けど、この主演8人のフランス女優たちが歌うわ踊るわ! びっくりしたよ^;
不倫に二股、同性愛、近親相姦、兄妹愛。もう果て無しの昼メロドラマも真っ青なドロドロの女たちの関係…のわりには、なんかこうちょっとどこかずっこけていて、そこが上手くドロ沼化を防いでおしゃれでドライにも感じられるのが不思議だった。
8人の個性的な女たちがそれぞれ本性をむきだしにしていく様子はおもしろおかしくもあり、女はコワイ!と思うところでもあり…。メイド役のエマニュエル・ベアールがとっても可愛い★


【概略】
1950年代のフランス。雪に閉ざされた大邸宅で、その家に主人が何者かに殺された。クリスマスを過ごそうと集まった家族は、メイドも含めて、8人全員が女。犯人はこの中にいるかも…と、彼女たちはお互いを探り始めるが、どの女たちもトラブルを抱えており、誰が犯人でもおかしくなかった。

サスペンス

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ポカホンタス


2007.10.08 Monday


悲恋なんだねえ〜〜〜。ディズニー・アニメの作品の中ではかなり地味な方なので今までみていなかったんですが、確かに異色な作品かもです。先住民の首長の娘とイギリス開拓団の冒険家のロマンス。
これ史実を基にした作品らしいのですが、歴史自体に記録が残されていないことから信用性が確実ではなく、そのため伝説や言い伝えられてきたものを映画にしたようです。調べてみたら、実際の史実の彼女の人生は波乱万丈で、改宗・改名、結婚もしイギリス社交界にも出て故郷へ帰る船の中、23歳で亡くなったとか。
おまけの各国言語のカラー・オブ・ザ・ウィンドが面白かったです、各国の声質があまり変わらなくてびっくり!言語がかわってもあまり違和感なかったです、凄いね!
しなやかで力強く、ポカホンタスの髪がひるがえる様が美しかったです。


【概略】
1607年のアメリカ、今のヴァージニア州にイギリスから開拓団がやってきた。そこで一行のひとりジョン・スミスは先住民の娘ポカホンタスと出会い、恋に落ちていく。しかし、開拓団と先住民の対立は日増しに激しくなっていき…。

ディズニー

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ブラック・ダリア


2007.10.03 Wednesday

独自解釈でブラック・ダリア事件の真相に迫る作品と思ってしまっていたので、そういう意味でのがっかり感…なのかな。 主役(ジョシュ)も印象強くない。謎が明らかになる過程でも緊迫感をあまり感じず…。アーロン・エッカートとヨハンソンはよかったかな。
面白くないわけではないのだけど、例えば猟奇殺人事件な映画だとして、犯人がカルト集団だった!って時と同じくらいながっかり感といえばいいのか…。もっと複雑怪奇な物語と思っていたので、あまり印象に残らなかったです


【概略】
1947年ロサンゼルス。ダウンタウンの空き地で、身体を腰で切断された女性の惨殺死体がみつかった。黒い炎を思わせる漆黒の髪、青白い肌を照らす黒ずくめのドレス。ハリウッド・スターを夢見ながら大都会の暗闇に葬られた女を、人は「ブラック・ダリア」と呼んだ。捜査線上に浮かび上がる一編のポルノ・フィルム。ダリアと瓜二つの大富豪の娘、そして彼女の一族にまつわる黒い秘密。事件の謎は、捜査にあたる若きふたりの刑事の運命をも狂わせていく・・・

クライム・サスペンス

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プラダを着た悪魔


2007.09.27 Thursday

現実離れしてる気がして共感はできません(せいぜいわがまま上司に振り回される部下ってとこくらい?)。 …が、とってもオシャレ。
とにかくファッションが素敵! いくら努力しましたっていっても、あんなに突然ファッションセンスは変わるわけないよな〜と思いつつ、出てくる衣装にドキワク。
これ、男性はあんまり面白くないかも? アン・ハサウェイがとってもキュート♪(とてもじゃないけど野暮ったいアンディには見えません) メリル・ストリープ演じる編集長ミランダが印象強烈。さすがは大女優!


【概略】
大学を卒業し、ジャーナリストをめざしてNYにやってきたアンディ。オシャレに興味のない彼女が、世界中の女性たちが死ぬほど憧れる仕事を手にしてしまった!それは一流ファッション誌RUNWAYのカリスマ編集長ミランダ・プリーストリーのアシスタント。しかし、それは今まで何人もの犠牲者を出してきた恐怖のポストだった!

サクセスストーリー

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ホリデイ


2007.09.22 Saturday

この「ホーム・エクスチェンジ」ってほんとにあるのかな〜?日本じゃちょっと考えられない感じですよね。置いてあるものとかも色々気になりそうですし…ネ!?
キャストは豪華なのですが、残念ながらキャメロンの存在がちょっと映画を壊してる感じです。ちょっと「私がヒロイン!」てオーラが出すぎでラブストーリー自体もアマンダ(キャメロン)側があまりにもひいきされている感じ。アマンダ側はたしかにときめいちゃいますが、でも女性として共感できる方は断然アイリスでした。
イギリスのアイリスの家が本当に可愛らしかった。少女の部屋の中のテントはあれはある意味憧れですねえ。パパジュードロウはあれかっこよすぎです!!
悪くはないんだけど、評価がが低いのはキャメロンの存在かな〜^;


【概略】
ロサンゼルスで映画の予告編製作会社を経営するアマンダは恋人に浮気され、彼を家から追い出した。ロンドンの新聞社に勤めるアイリスは、元恋人に目の前で別の女性と婚約発表されて失意のどん底に。傷心の2人はインターネットの「ホーム・エクスチェンジ」サイトで出会い、お互いの家を交換して相手の家具や車を自由に使えるという休暇を過ごすことにした。まったく違う環境で2週間のクリスマス休暇に入った2人…。やがて、ロスのアイリスは作曲家のマイルズと、ロンドンのアマンダはアイリスの兄グラハムと出逢い、思いがけないラブ・ストーリーがはじまった――。

ラブロマンス

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パフューム〜ある人殺しの物語


2007.08.23 Thursday

カメラワークと見せ方それにグルヌイユ役の役者さんの演技が素晴らしいからなんだろうか、観ているとこの映画は本当に香りがにおってくるよう。原作はだいぶ前に読んでいるのですが、まさかあの原作をここまで作りこめるとはよもや思わなかった。グルヌイユ役の役者さんのインパクトがとにかくもの凄い。
あの歩き方、あの嗅ぎかた。本物のグルヌイユがそこにいました。
最初の、赤毛の少女を殺し失われつつある残った少量の香りを自分のもとに留めようとしているかのような、必死に香りをかきあつめ、それが薄れていくのがわかるような様は、むしろ見ているこちらも切なくなった。
変態フェチの人殺し映画ではまったくない。異常ではあるのは確かだけれど、不思議と、香りを求める彼の純粋さと絶望に胸を打たれる。
「なんでラストああなるの?意味がわからん!」て思ってしまう人もいるだろうなあ。ラストの、生の証である香りを身につけ、しかし愛に包まれた群集の中でも唯一愛を与えてもらえない自分の存在に気づいたグルヌイユの涙に、私も涙がでてきちゃった…


【概略】
18世紀、パリ。数十キロ先をも嗅ぎ分けられる、図抜けた嗅覚を持つ孤児グルヌイユは、パリきっての人気調香師となり、彼の香水が街を沸かせる。しかし、彼の野望は “究極の香水 ”を作ること、ただひとつー。時を同じくして、街では赤毛の処女が殺され全裸で発見される事件が続発していた…

香り サスペンス

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Memo

03/24
ホライゾンゼロドーンを絶賛プレイ中。DVDおろそか^; 借りてきたもの→「ベルリンファイル」「ウォールフラワー」「MUD マッド」「武士の献立」「アメリカン・ハッスル」「鑑定士と顔のない依頼人」「ダラス・バイヤーズクラブ」「偉大なる、しゅららぼん」「チョコレートドーナツ」「フルスロットル」「友よ、さらばと言おう」「ファーナス 訣別の朝」「テロ,ライブ」「監視者たち」「イン・ザ・ヒーロー」「ケープタウン」「イコライザー」「泣く男」「蜩の記」「リスボンに誘われて」「誰よりも狙われた男」「アバウト・タイム 愛おしい時間について」「トワイライト ささらさや」「エレクトリック・チルドレン」「オオカミは嘘をつく」「ショート・ターム」「ポイントブランク〜標的にされた男〜」「シェフ 三ツ星フードトラック始めました」「嗤う分身」「あと1センチの恋」「プリデスティネーション」「きっと、星のせいじゃない。」「ビッグ・アイズ」「イン・ユア・アイズ 近くて遠い恋人たち」「ラスト・リベンジ」「ハッピーエンドが書けるまで」「ゼロの未来」「はじまりのうた」「マジック・イン・ムーンライト」「デッド・シティ2055」「誘拐の掟」「ジヌよさらば〜かむろば村へ〜」「靴職人と魔法のミシン」「パイレーツ」「駆込み女と駆出し男」「真夜中のゆりかご」「ロスト・リバー」「WISH I WAS HERE 僕らのいる場所」「ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション」「カリフォルニア・ダウン」「ハイネケン誘拐の代償」「しあわせはどこにある」「チャイルド44 森に消えた子供たち」「マーシュランド」「奪還者」「天使が消えた街」「共犯」「かけがえのない人」「アリスのままで」「ピエロがお前を嘲笑う」「クーデター」「ギヴァー 記憶を注ぐ者」「恋人まで1%」「ハッピーボイス・キラー」「ファンタスティック・フォー」「マイ・インターン」「コンテンダー」「ナイトクローラー」「ジョン・ウィック」「マジックマイク XXL」「しあわせへのまわり道」「ふたつの名前を持つ少年」「コングレス未来学会議」「アデライン、100年目の恋」「愛しのグランマ」「名もなき塀の中の王」「黒衣の刺客」「ベル&セバスチャン」「さよなら、人類」「ぼくらの家路」「ヴェルサイユの宮廷庭師」「ヴィンセントが教えてくれたこと」「ドローン・オブ・ウォー」「ハイエナ」「グランド・ジョー」「図書館戦争 THE LAST MISSION」「白い沈黙」「エール!」「パパが遺した物語」「カリキュレーター」「ミニー・ゲッツの秘密」「バクマン。」「サバイバー」「恐怖ノ白魔人」「エイリネイト -侵略地区-」「ミケランジェロ・プロジェクト」「エベレスト」「クリード チャンプを継ぐ男」「アクトレス 女たちの舞台」「ゾンビマックス!怒りのデス・ゾンビ」「Re:LIFE 〜リライフ〜」「ラスト・ナイツ」「ブリッジ・オブ・スパイ」「ヒトラー暗殺、13分の誤算」「笛を吹く男」「顔のないヒトラーたち」「モンスターズ 新種襲来」「尚衣院-サンイウォン-」「白鯨との闘い」「黄金のアデーレ 名画の帰還」「ブレイキング・ゴッド」「メモリーズ 追憶の剣」「クリムゾン・ピーク」「リザとキツネと恋する死者たち」「クライム・ヒート」「ゾンビーワールドへようこそ」「スナッチャーズ・フィーバー 喰われた町」「海賊じいちゃんの贈りもの」「殺されたミンジュ」「オデッセイ」「ブラック・スキャンダル」「ディバイナー 戦禍に光を求めて」「SPOOKS スプークス/MI-5」「サヨナラの代わりに」「ラバランチュラ 全員出動!」「リジェネレーション」「独裁者と小さな孫」「エージェント・ウルトラ」「X-ミッション」「マルガリータで乾杯を!」「監禁村」「サマー・インフェルノ」「完全なるチェックメイト」「サウルの息子」「最強サイボーグX」「タイム・ラヴァーズ 時空を繋ぐ指輪の物語」「クロノス」「ドラゴン・ブレイド」「マネー・ショート 華麗なる大逆転」「SPY TIME-スパイ・タイム-」「ザ・ブリザード」「テラーハウス」「ニック/NICK ハードペイン」「ディーパンの闘い」「ハッピーエンドの選び方」「ディスクローザー」「ドリーム ホーム 99%を操る男たち」「追撃者」「スリーピング・ボイス〜沈黙の叫び〜」「罠」「砂上の法廷」「パディントン」「ヴィクター・フランケンシュタイン」「SPY/スパイ」「僕だけがいない街」「最愛の子」「虹蛇と眠る女」「これが私の人生設計」「ぼくとアールと彼女のさよなら」「スクリーム・ガールズ 最後の絶叫」「グレート・ウォリアーズ/欲望の剣」「特捜部Q キジ殺し」「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」「ヘルケバブ 悪魔の肉肉パーティー」「SHERLOCK/シャーロック 忌まわしき花嫁」「パリ3区の遺産相続人」「狼は暗闇の天使」「リーザと十二月の神々」「ロスト・エリア -真実と幻の出逢う森-」「キャロル」「マギー」「ヘイトフル・エイト」「バチカン・テープ」「ゾンビ・ファイト・クラブ」「戦慄収容所」「アナザー」「リリーのすべて」「セブンス・サン 魔使いの弟子」「エレクトラウーマン&ダイナガール」「スポットライト 世紀のスクープ」「人生は小説よりも奇なり」「ニック/NICK ラスト・フューリー」「あるメイドの密かな欲望」「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」「ヒットマン エージェント47」「エヴェレスト 神々の山麓」「テラフォーマーズ」「マインド・エスケープ」「家族はつらいよ」「ルーム」「殿、利息でござる!」「スノーホワイト-氷の王国-」「ヘイル,シーザー!」「心霊ドクターと消された記憶」「アサイラム 監禁病棟と顔のない患者たち」「選挙の勝ち方教えます」「ベイビーブラザー」「Mr.ホームズ 名探偵最後の事件」「獣は月夜に夢を見る」「ミッシング・サン」「ペーパーマン PaperMan」「ヴィジョン/暗闇の来訪者」「エルサレム」「フィフス・ウェイブ」「ラザロ・エフェクト」「サウスポー」「復活」「二ツ星の料理人」「パレス・ダウン」「クリーピー 偽りの隣人」「アイ アム ア ヒーロー」「太陽」「ヒメアノ〜ル」「西遊記 孫悟空 vs 白骨夫人」「スキャナー 記憶のカケラをよむ男」「エクスポーズ 暗闇の迷宮」「ヘイヴンハースト」「ラスト・キング 王家の血を守りし勇者たち」「クーパー家の晩餐会」「ハロルドが笑うその日まで」「サイレント・ナイト 悪魔のサンタクロース」「私を忘れないで」「恋するインターン 〜現場からは以上です!〜」「ダークネス」「教授のおかしな妄想殺人」「ワタシが私を見つけるまで」「ライオット・クラブ」「荊棘の秘密」「シークレット・アイズ」「レジェンド 狂気の美学」「トマホーク ガンマン vs 食人族」「ダーティー・コップ」「二つの真実、三つの嘘」「ターザン:REBORN」「素敵なサプライズ ブリュッセルの奇妙な代理店」「きみがくれた物語」「ローマに消えた男」「ジェム&ホログラムス」「エクス・マキナ」「X-MEN:アポカリプス」「裸足の季節」「モンスター・ハント」「スーサイド・スクワッド」「メカニック:ワールドミッション」「人生は狂詩曲(ラプソディ)」「高台家の人々」「帰ってきたヒトラー」「罪の余白」「ヤング・アダルト・ニューヨーク」「ミラーズ 呪怨鏡」「好きにならずにいられない」「サスペクツ・ダイアリー すり替えられた記憶」「秘密 THE TOP SECRET」「ウェディング・フィーバー ゲスな男女のハワイ旅行」「モデル 欲望のランウェイ」「グランド・イリュージョン 見破られたトリック」「ミュータント・ニンジャ・タートルズ:影<シャドウズ>」「葛城事件」「コンカッション」「ベトナムの怪しい彼女」「ベネファクター/封印」「シング・ストリート 未来へのうた」「ミモザの島に消えた母」「BFG:ビッグ・フレンドリー・ジャイアント」「FOUND ファウンド」「マッド・ドライヴ」「キング・オブ・エジプト」「世界一キライなあなたに」「神様の思し召し」「ハドソン川の奇跡」「神のゆらぎ」「BILLABONG ビラボン」「コロニア」「ハイ・ライズ」「ベン・ハー(2016)」「サイレント・アイランド 閉じ込められた秘密」「彼岸島デラックス」「ダウンヘル」「YOU ARE NEXT ユー・アー・ネクスト」「デッド・オア・ラン」「血闘」「イーグル・ジャンプ」「キラー・インフェルノ」「グースバンプス モンスターと秘密の書」「セルフレス/覚醒した記憶」「青空エール」「スター・トレック BEYOND」「インフェルノ」「特捜部Q Pからのメッセージ」「ミリオンダラー・ホテル」「ライク・ア・キラー 妻を殺したかった男」「グッド・ネイバー」「屍憶 -SHIOKU-」「ベストセラー 編集者パーキンズに捧ぐ」「ハングリー・ハーツ」「ジェイソン・ボーン」「世界の果てまでヒャッハー!」「レジデント」「ラスト・ウィッチ・ハンター」「ザ・ギフト」「5時から7時の恋人カンケイ」「ミッドナイト・スペシャル」「ジョイ」「ハッピーログイン」「アンダーワールド ブラッド・ウォーズ」「後妻業の女」「真田十勇士」「ドント・ブリーズ」「バニーマン/殺戮のカーニバル」 他、自宅保管DVD


……………………………
TSUTAYA DISCASは、今や幻の(笑)Mプランで継続中だよ!
……………………………
★ 最近観た中でよかったのは:
シン・ゴジラ(2回目鑑賞:レンタルDVD鑑賞)

★ 現在観ている海外ドラマ:
名探偵MONK ファイナル・シーズン
デクスター ファイナル・シーズン
HANNIBAL/ハンニバル
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